君の隣で眠りたい・・・番外編!(座談会6回目)
私立秀英学院高等部の一部メンツは、学院傍にある喫茶店【木洩れ日】にきていた。
藤堂 隆二(以降、マスターと表記):お待たせしました。アイスコーヒーをお二つですね・・(スマートに剣亮と琳の前にだしてます)
鷹森 俊郎(以降、俊郎と表記):ん???なんか俺達に出す時と随分違くない??
渡辺 英樹(以降、表記):ほんまやなぁ?
マスター:一見さんには、優しいの。俺は。(にっこりと剣亮と琳に)
植草 誠司(以降、誠司と表記):ひでっ〜??俺等常連にこそ優しくすべきなんじゃん?(不服そう)
綾小路 優香(以降、優香と表記):本当に〜(恨めしげ)
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):常連客無くすわよ?
加賀 剣亮(以降、剣亮と表記):鷹森!有難うな♪(偉そうに)
小嶋 琳(以降、琳と表記):ごめんね・・鷹森君(済まなさそうに)
俊郎:あぁ・・いいんだ。飲んで飲んで・・(苦笑しながらも、琳に名前を読んでもらえたので、やっぱりちょっと嬉しい)
誠司:じゃあ、俺・・もう一杯いっとこうかなぁ?ねぇ〜鷹森君?(しなをつくるが、俊郎にごつかれます)
俊郎:調子にのるんじゃない!!(むっかり)
誠司:ならさ〜・・これからみんなでカラオケいかねぇ?・・
優香:賛成〜♪
俊郎:うぅ・・俺金欠(涙)
英樹:しゃーないな。俺が奢ったる。
誠司:マジで?
優香:本当??
英樹:アホ!俊郎だけや!!調子のんな!!(むっかり)
朝霧:どうする?・・加賀と琳は?・・
琳 :あ・・・(私も・・と言いかけるが)
剣亮:俺等はデート中だからパス!
琳 :??(困った顔をして剣亮を見る)え?・でも・・・
剣亮:俺とのデート中は、俺だけを見てほしいんだけどな?・・(優しく琳に微笑む)まぁ・・そんな訳だからパス。
朝霧:そう・・・
琳 :トムちゃん!・・(置いていかないで視線を送ってますが)
朝霧:デート中なんでしょ?・・そんな顔しない。・・あとで電話するからさ・・・
琳 :・・うん・・(ちょっと寂しそう)
英樹:ほな行くか!カラオケ!!
一同:お〜♪
マスター:あぁああ!!やかましい!!早く出てけお前等!!営業妨害で訴えるぞ!!(むっかり)
英樹:ここの勘定は、俊郎が持つさかい・・頼むで俊♪
俊郎:へいへ〜い(涙)
誠司:君に幸多からん事を心から祈ってる!(笑)
優香:うんうん♪きっといいことあると思うよ?(微笑んで)
朝霧:一日一善よ?・・(笑)
俊郎:そんなの!ものはいいようだよな??(泣)
マスターにお会計分を払い一同出ていきます・・
マスター:全く・・台風みたいな奴等だな・・(むっかりしてますが口元笑みです)
藤堂 隆二(以降、マスターと表記):お待たせしました。アイスコーヒーをお二つですね・・(スマートに剣亮と琳の前にだしてます)
鷹森 俊郎(以降、俊郎と表記):ん???なんか俺達に出す時と随分違くない??
渡辺 英樹(以降、表記):ほんまやなぁ?
マスター:一見さんには、優しいの。俺は。(にっこりと剣亮と琳に)
植草 誠司(以降、誠司と表記):ひでっ〜??俺等常連にこそ優しくすべきなんじゃん?(不服そう)
綾小路 優香(以降、優香と表記):本当に〜(恨めしげ)
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):常連客無くすわよ?
加賀 剣亮(以降、剣亮と表記):鷹森!有難うな♪(偉そうに)
小嶋 琳(以降、琳と表記):ごめんね・・鷹森君(済まなさそうに)
俊郎:あぁ・・いいんだ。飲んで飲んで・・(苦笑しながらも、琳に名前を読んでもらえたので、やっぱりちょっと嬉しい)
誠司:じゃあ、俺・・もう一杯いっとこうかなぁ?ねぇ〜鷹森君?(しなをつくるが、俊郎にごつかれます)
俊郎:調子にのるんじゃない!!(むっかり)
誠司:ならさ〜・・これからみんなでカラオケいかねぇ?・・
優香:賛成〜♪
俊郎:うぅ・・俺金欠(涙)
英樹:しゃーないな。俺が奢ったる。
誠司:マジで?
優香:本当??
英樹:アホ!俊郎だけや!!調子のんな!!(むっかり)
朝霧:どうする?・・加賀と琳は?・・
琳 :あ・・・(私も・・と言いかけるが)
剣亮:俺等はデート中だからパス!
琳 :??(困った顔をして剣亮を見る)え?・でも・・・
剣亮:俺とのデート中は、俺だけを見てほしいんだけどな?・・(優しく琳に微笑む)まぁ・・そんな訳だからパス。
朝霧:そう・・・
琳 :トムちゃん!・・(置いていかないで視線を送ってますが)
朝霧:デート中なんでしょ?・・そんな顔しない。・・あとで電話するからさ・・・
琳 :・・うん・・(ちょっと寂しそう)
英樹:ほな行くか!カラオケ!!
一同:お〜♪
マスター:あぁああ!!やかましい!!早く出てけお前等!!営業妨害で訴えるぞ!!(むっかり)
英樹:ここの勘定は、俊郎が持つさかい・・頼むで俊♪
俊郎:へいへ〜い(涙)
誠司:君に幸多からん事を心から祈ってる!(笑)
優香:うんうん♪きっといいことあると思うよ?(微笑んで)
朝霧:一日一善よ?・・(笑)
俊郎:そんなの!ものはいいようだよな??(泣)
マスターにお会計分を払い一同出ていきます・・
マスター:全く・・台風みたいな奴等だな・・(むっかりしてますが口元笑みです)
今日の雨は凄かった!!って・・今もだよ〜!!(汗)
今日の雨!!俺行動範囲圏内にある地域は土砂降りの上凄い雷でした。実は・・つい先程書きあげた記事をぽしゃりまして(涙)それだけでも辛いのに・・なんか知らないけど、先程まで出来ていた絵文字潜入出来なくなってるし!!あぁああ!!俺の馬鹿(涙)もうおんなじテンションで書けるかっての!!(涙)
本日のブログのお供は、
氷結 期間限定パイナップル!!
の、500mlです♪
パイナップルは、食べれなくはない。でも!好きか嫌いか聞かれりゃ普通〜(微妙なのです。要するに!(苦笑)
だけど・・ジュースは頂けない。クセがあるからか・・飲めるっちゃあ飲めるけど・・・(どっちだよ!?)
あんまり好きではない。・・ので・・これを買うのも躊躇われたが・・
買ってしまったのは、期間限定ものに弱い日本人特有の俺らしい所!
でも!これは美味い♪程良い上品な甘さがイカす!!(笑)
甘ったるいのとか激甘は、大の苦手。(汗)
閉口し真面目に涙眼になり、のたうちまわりますから俺。(汗)
ので・・某!とある有名なショップのケーキやら和モノを扱っているお団子を何気に買ってあまりの甘さに涙し・・アイス食べてもその甘さに閉口の末・・結局のどを通らず撃沈したのは、俺です(涙)
はぅぅ・・(涙)
薄甘志向は、健康のもとだい!!と俺は声を大にしていいたいです!!(苦笑)
只今ランキングに参加中です!!少しでも共感されたり・・
少しでも、しゃーない応援したるか!いう方はぜひ
ぽちっと・・押して頂けると幸いです♪
ヘタレな俺の励みにもなるので・・良かったらぜひ!!
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だけど・・ジュースは頂けない。クセがあるからか・・飲めるっちゃあ飲めるけど・・・(どっちだよ!?)
あんまり好きではない。・・ので・・これを買うのも躊躇われたが・・
買ってしまったのは、期間限定ものに弱い日本人特有の俺らしい所!
でも!これは美味い♪程良い上品な甘さがイカす!!(笑)
甘ったるいのとか激甘は、大の苦手。(汗)
閉口し真面目に涙眼になり、のたうちまわりますから俺。(汗)
ので・・某!とある有名なショップのケーキやら和モノを扱っているお団子を何気に買ってあまりの甘さに涙し・・アイス食べてもその甘さに閉口の末・・結局のどを通らず撃沈したのは、俺です(涙)
はぅぅ・・(涙)
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少しでも、しゃーない応援したるか!いう方はぜひ
ぽちっと・・押して頂けると幸いです♪
ヘタレな俺の励みにもなるので・・良かったらぜひ!!
君の隣で眠りたい・・・番外編!(座談会5回目)
私立秀英学院高等部の一部メンツは、いつもの寄り道喫茶店である 『木洩れ日』に来とります。
小島 琳(以下、琳と表記):でも・・(困ってます)
加賀 剣亮(以下、剣亮と表記):俺と逢っている時は、俺だけを見ていて欲しいんだけどな?
藤堂 隆二(以下、マスター):ほらっ!!お前等ありがた〜く飲むん だぞ?
英樹:せやから飲み物だけやろ?有難いもあるかい・・(呆れて)
マスター:俺の愛情たっぷりだ♪
誠司:愛情はいらないし!(苦笑)ほらほらっ!みんな来たぞぉ♪
(ご機嫌)
マスター:アイスティーは・・トムだろう?・・
朝霧:あ・・有難う・・
誠司:サンキュー、マスター♪
(マスターの持っているトレイから、コーラをとります)
マスター:優香に、英樹に俊郎が・・コーヒーだったな?・・
おらおら、何つっ立ったんてんだ?座れうっとおしい!(怒)
俊郎:あ・・有難うマスター。
マスター:お前等は何するんだ?(剣亮と琳に)
剣亮:俺はアイスコーヒー。琳は?・・
琳 :私は・・・アイスティーかな?・・
誠司:んじゃあ!!俊郎〜ゴチになります♪(凄く嬉しそうに)
(他のメンバーも面白がって、口ぐちにゴチになります♪と連呼)
俊郎:マジで〜??(汗)
剣亮:なに?・・鷹森の奢りなわけ?・・(驚いて)
優香:そう♪これ俊郎の奢りだよね〜♪(笑顔で悪気なく)
俊郎:ほっといてくれ・・・(涙)
琳 :どうして??(驚いて)
朝霧:なんでも厄落としするんだって・・(苦笑)
優香:そう♪皆に奢って厄落としするんだよね〜♪
英樹:あのシャベリ・・(頭、抱えてます)
俊郎:あはははは・・・・はぁ〜・・(溜息)
剣亮:厄落とし?へ〜・・・で、みんなに奢ってんのか?じゃあ俺等も
乗ってイイ??
琳 :えぇ??・・剣ちゃん・・(目で辞めた方がいいと訴えている)
剣亮:いいだろう?・・厄落としに俺達も一役買ってやるって言ってるんだから・・(偉そうに)
琳 :剣ちゃん!!(焦って困ってます)
俊郎:・・・・。ああっ!!分かったよ!!二人の分も俺が払うっ!!
(やけくそになってます)
英樹:ホンマのアホやな・・(呆れて)
琳 :でも・・・(躊躇ってます)
俊郎:あぁ・・いいっていいって!・・・気にしなくて。俺がそうしたいだけだからさ・・(苦笑)
剣亮:ほらな?鷹森もあぁ・・言ってるんだ。ゴチになっとこうぜ♪
琳 :う・・うん・・・(困りつつ)本当にいいの?・・鷹森君?・・
俊郎:あ・・いいのいいの。本当に厄落としのつもりでするからさ!
(琳に声を掛けられたのでちょっと内心嬉しかったりする)
英樹:呆れてなんも言う気にならへん・・(むっかり)
小島 琳(以下、琳と表記):でも・・(困ってます)
加賀 剣亮(以下、剣亮と表記):俺と逢っている時は、俺だけを見ていて欲しいんだけどな?
藤堂 隆二(以下、マスター):ほらっ!!お前等ありがた〜く飲むん だぞ?
英樹:せやから飲み物だけやろ?有難いもあるかい・・(呆れて)
マスター:俺の愛情たっぷりだ♪
誠司:愛情はいらないし!(苦笑)ほらほらっ!みんな来たぞぉ♪
(ご機嫌)
マスター:アイスティーは・・トムだろう?・・
朝霧:あ・・有難う・・
誠司:サンキュー、マスター♪
(マスターの持っているトレイから、コーラをとります)
マスター:優香に、英樹に俊郎が・・コーヒーだったな?・・
おらおら、何つっ立ったんてんだ?座れうっとおしい!(怒)
俊郎:あ・・有難うマスター。
マスター:お前等は何するんだ?(剣亮と琳に)
剣亮:俺はアイスコーヒー。琳は?・・
琳 :私は・・・アイスティーかな?・・
誠司:んじゃあ!!俊郎〜ゴチになります♪(凄く嬉しそうに)
(他のメンバーも面白がって、口ぐちにゴチになります♪と連呼)
俊郎:マジで〜??(汗)
剣亮:なに?・・鷹森の奢りなわけ?・・(驚いて)
優香:そう♪これ俊郎の奢りだよね〜♪(笑顔で悪気なく)
俊郎:ほっといてくれ・・・(涙)
琳 :どうして??(驚いて)
朝霧:なんでも厄落としするんだって・・(苦笑)
優香:そう♪皆に奢って厄落としするんだよね〜♪
英樹:あのシャベリ・・(頭、抱えてます)
俊郎:あはははは・・・・はぁ〜・・(溜息)
剣亮:厄落とし?へ〜・・・で、みんなに奢ってんのか?じゃあ俺等も
乗ってイイ??
琳 :えぇ??・・剣ちゃん・・(目で辞めた方がいいと訴えている)
剣亮:いいだろう?・・厄落としに俺達も一役買ってやるって言ってるんだから・・(偉そうに)
琳 :剣ちゃん!!(焦って困ってます)
俊郎:・・・・。ああっ!!分かったよ!!二人の分も俺が払うっ!!
(やけくそになってます)
英樹:ホンマのアホやな・・(呆れて)
琳 :でも・・・(躊躇ってます)
俊郎:あぁ・・いいっていいって!・・・気にしなくて。俺がそうしたいだけだからさ・・(苦笑)
剣亮:ほらな?鷹森もあぁ・・言ってるんだ。ゴチになっとこうぜ♪
琳 :う・・うん・・・(困りつつ)本当にいいの?・・鷹森君?・・
俊郎:あ・・いいのいいの。本当に厄落としのつもりでするからさ!
(琳に声を掛けられたのでちょっと内心嬉しかったりする)
英樹:呆れてなんも言う気にならへん・・(むっかり)
気分は、最高♪・・でも、明日が怖い??(>。<)
今日も!!暑かった・・・
そう!水浴びしたいくらいに。
今日は、二つのかけもちもなしで、久々の完全オフ♪なもんで、最高な気分な訳ですよ♪ただ・・今週は二つかけもちしとっても、土日は完全
休業にしとるわけだったんですが、夜のお仕事の方の大学生が就活の
為、逆に出る羽目に・・・昼間の仕事と合わせてでずっぱり6連チャン
に、なってしまい・・・(汗)
二つとも立ち仕事の上、トータル休憩15分(汗)
さすがに、足にきました!!疲れが全然取れない!!!取れねぇ〜!!
先日の両足同時ツリ事件から、温泉行っても手でもんでもダメ〜(涙)
で!・・俺は!以前夜の仕事場で購入した3D低周波治療器で両足を
びーびー言わせまくりで、時折びりびり来すぎて、「痛っ!?」を
連呼しながら、15分・・すこしはらくになったものの、まだかすかに
くすぶってる感が否めない(汗)ブログ更新終わった後にでも、また
びーびー言わせるつもりです。
「痛っ!?」を繰り返しながら♪ご近所さんにはどう思われようとも!
ね?(不気味に笑)
っと・・脱線してしまいましたが!!
本日の今の!!俺のブログのお供は♪
サントリー アワーズ♪
一回飲んだきり、もういいや・・と、思っていたんですが!!!
今日も、また一週間の買いだめに繰り出し、最後におきまりの酒のコーナーめざしとりました♪
今週は、ちょっと変わり種を見つけ入手♪ふふふ♪今から楽しみだ
この暑さと俺にしては珍しく、ビールにまで手が伸びていたのもあり、
何故か泡に惹かれるように・・ふらふら〜・・と。
あ・・あと、やっぱり!売り場の売り子のお姉さんが可愛かったもんで
つい・・・(苦笑)
「アワーズいかかですか?(にっこり)」
「買いましょう♪」
馬鹿です。はい・・(苦笑)
今日は、うな重に酢の物(こっちは手作り!)豆腐に、岩下の新生姜♪
加えてアサヒの「贅沢日和」を飲んだ♪飲んでみての感想は・・
まぁ・・まぁ・・美味いか・・な?・・くらい。
で・・・もって、お風呂上がりに、軽く本絞りのオレンジを氷たっぷりで飲み〜・・(笑)ブログ閲覧とカキコしてました(笑)
でもって・・このブログ更新と共に、アワーズ(しかもいつもより多めの500mlに手を出してしまっても、なんら俺は変わりません♪)
かなり気分イイです。いや・・酔ってませんよ?気分がいいのは、なかなか会えない俺の大事な恋人とのデートが確定しつつ(しつつ・・が泣けるんだけどねぇ〜(苦笑)あるからです♪よって!気分はハイです♪
あ・・でも、ふと思ったんですが、お酒を売るための売り子さん・・・
気づくと女性ばっかですよね??イケメン立たせて、アワーズいかがですか?ってやられたら・・・女の人も飛びつきません??
俺の逆バージョン・・絶対いると思うんだけどなぁ??・・
目の保養と共にお酒買う!のは、俺だけ〜??(笑)
そう!水浴びしたいくらいに。今日は、二つのかけもちもなしで、久々の完全オフ♪なもんで、最高な気分な訳ですよ♪ただ・・今週は二つかけもちしとっても、土日は完全
休業にしとるわけだったんですが、夜のお仕事の方の大学生が就活の
為、逆に出る羽目に・・・昼間の仕事と合わせてでずっぱり6連チャン
に、なってしまい・・・(汗)
二つとも立ち仕事の上、トータル休憩15分(汗)
さすがに、足にきました!!疲れが全然取れない!!!取れねぇ〜!!
先日の両足同時ツリ事件から、温泉行っても手でもんでもダメ〜(涙)
で!・・俺は!以前夜の仕事場で購入した3D低周波治療器で両足を
びーびー言わせまくりで、時折びりびり来すぎて、「痛っ!?」を
連呼しながら、15分・・すこしはらくになったものの、まだかすかに
くすぶってる感が否めない(汗)ブログ更新終わった後にでも、また
びーびー言わせるつもりです。
「痛っ!?」を繰り返しながら♪ご近所さんにはどう思われようとも!
ね?(不気味に笑)
っと・・脱線してしまいましたが!!
本日の今の!!俺のブログのお供は♪
サントリー アワーズ♪
一回飲んだきり、もういいや・・と、思っていたんですが!!!
今日も、また一週間の買いだめに繰り出し、最後におきまりの酒のコーナーめざしとりました♪
今週は、ちょっと変わり種を見つけ入手♪ふふふ♪今から楽しみだ

この暑さと俺にしては珍しく、ビールにまで手が伸びていたのもあり、
何故か泡に惹かれるように・・ふらふら〜・・と。
あ・・あと、やっぱり!売り場の売り子のお姉さんが可愛かったもんで
つい・・・(苦笑)
「アワーズいかかですか?(にっこり)」
「買いましょう♪」
馬鹿です。はい・・(苦笑)
今日は、うな重に酢の物(こっちは手作り!)豆腐に、岩下の新生姜♪
加えてアサヒの「贅沢日和」を飲んだ♪飲んでみての感想は・・
まぁ・・まぁ・・美味いか・・な?・・くらい。
で・・・もって、お風呂上がりに、軽く本絞りのオレンジを氷たっぷりで飲み〜・・(笑)ブログ閲覧とカキコしてました(笑)
でもって・・このブログ更新と共に、アワーズ(しかもいつもより多めの500mlに手を出してしまっても、なんら俺は変わりません♪)
かなり気分イイです。いや・・酔ってませんよ?気分がいいのは、なかなか会えない俺の大事な恋人とのデートが確定しつつ(しつつ・・が泣けるんだけどねぇ〜(苦笑)あるからです♪よって!気分はハイです♪
あ・・でも、ふと思ったんですが、お酒を売るための売り子さん・・・
気づくと女性ばっかですよね??イケメン立たせて、アワーズいかがですか?ってやられたら・・・女の人も飛びつきません??
俺の逆バージョン・・絶対いると思うんだけどなぁ??・・
目の保養と共にお酒買う!のは、俺だけ〜??(笑)
君の隣で眠りたい・・・番外編!(座談会♪4回め)
私立秀英学院高等部の一部メンツは、いつもの寄り道喫茶店である
『木洩れ日』に来とります。
藤堂 隆二(以降マスターと表記):いらっしゃいませ・・って・・
なんだ・・お前等か・・(ちょっとがっかり)
植草 誠司(以降 誠司と表記):んだよ!マスターそりゃないんじゃ
ねぇの??(むっかり)こっちは客だよ〜客!!
マスター:客〜??お前等ガキの相手ば〜っかしてたらな、せっかくの このコーヒー入れる腕がなまるだろう??(くわえたばこの ままむっかり)
綾小路 優香(以降優香と表記):そんなこと言わないで♪私マスター の入れてくれるコーヒー大好きだから♪(甘えるように)
渡辺 英樹(以降 英樹と表記):(皆がカウンター席に近い6人席の テーブルに各自ついたところで)っと・・お前等何飲むん や?
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):私は、アイスティーで。
鷹森 俊郎(以降俊郎と表記):俺、アイスコーヒー。
優香:なら、私も♪
英樹:マスター!コーラ一つ、アイスティー一つ、アイスコーヒ −三つ!早よう頼むで!
マスター:他は?・・
英樹:?・・・別になんもあらへん。
マスター:飲み物だけかよ〜・・しけてんなぁ・・(がっかり)
英樹:飲み物だけやで?・・楽出来て金儲け出来てなんぼええん
かしれへんのに・・文句ばっ言いなや。(むっかり)
誠司:ところで、ここ仕切ってるって事は、ヒデのおごり♪
英樹:んでやねん。俺やのうて、俊やろ?・・なぁ?・・
俊郎:俺?!★なっ・・なんで〜??なんでそうなるんだよ〜!?
英樹:厄落としに決まっ取るやろ。(大真面目)なんかあった時言うん は仲間内にこうして奢んねん。きっとええ事あるで(にっこり)
俊郎:そんな無茶苦茶なぁ〜!!!(涙)
優香:??何か俊郎ってば、悪いことあったの??(まじめに)
誠司:大したことないって♪ほら・・俊郎って大したことないのに、う
じうじすんだろう?・・
優香:ふ〜ん・・・(納得いかず)
俊郎:俺の今月の小遣い、もうほとんどなくなるって!!マジで勘弁し
て欲しいんだけど!!(汗)
誠司:思いがけず彼女が出来ちゃうかもしんないだろう??(笑)
俊郎:はぅううう(涙)
英樹:往生際、悪いで俊郎。観念しぃや(意地の悪い微笑みで)
一同:ゴチになります〜♪
カラン・・お店に入ってきたカップルが一組。一同唖然。
優香:あ・・加賀ちゃんと琳ちゃんだ・・
俊郎:へ??・・
誠司:つくづくついちゃってるね〜♪おまえ♪
俊郎:・・・・あははは。厄落としね・・確かにした方がいいかも・・
(涙)
加賀 剣亮(以降、剣亮と表記):なんだ・・お前等来てたのか?(驚
いてます。琳の腰に手をまわしたまま近くの席に座ります)
小嶋 琳(以降、琳と表記):あ・・トムちゃん・・優香ちゃん・・
(親友達を見つけてほっ・・としてます)
朝霧:居ないと思ったら・・・拉致されてたんだね・・(苦笑)
優香:拉致って言うよりデートだよね?(にっこり)
誠司:やっぱさ〜・・二人並ぶと絵になるよなぁ・・(しみじみ)
美男美女♪っ!?痛っ!!(英樹にごつかれてます)
英樹:黙っとれや!アホ!(小声で怒)
剣亮:お似合い?それは当たり前だろう?・・なぁ・・琳?
(長い髪を払いながら、耳元にキス)
琳 :剣ちゃん!?・・・
(驚いてその場から後ずさりかけて、腰を押さえられているため
身動きできず・・耳まで真っ赤にになって困ってます)
優香:ラブラブなんだね♪(悪気なく言ってます)
朝霧:(学校ではゆるく三つ編みしていた髪がほどかれ今はちょっとし たウェーブが緩やかにソバージュのよになっているのに気づいて)
髪・・おろしてたんだ?・・
琳 :うん・・剣ちゃんがそうしろって・・(赤面したまま俯いて)
剣亮:この方が似合ってる。(うっとりしながら、髪をすきつつキス)
英樹:いちゃつくなら、場所考えんかい。調子にのんなや!(呆れて)
琳 :(自分が注意されている気がして、あわてて剣亮の傍を離れよう としますが・・、逆に後から抱き締められます)
剣亮:羨ましいだろう?・・渡辺には出来ないよな?背小さいし・・・ (苦笑)
英樹:ほぉ〜・・なんや、俺にケンカ売るんか?・・(眉間ぴくぴく)
俊郎:(本当に可愛いなぁ・と見惚れてましたが、剣亮の言葉に目が
さめたようにムッとしてます・・)小嶋さん嫌がってるだろう?
大事な彼女なら嫌がるような真似よせよ・・英さんに対してだって
そんな言い方ないんじゃないのか?・・(席を立ちあがりかけて、
誠司に止められます)
誠司:いいじゃん、いいじゃん。できたてほやほやの、カップルなんだ
し・・俺らは飲むもん飲んで退散しようや♪
琳 :え?・帰っちゃうの?(みんなと一緒に居たいと思ってます)
剣ちゃん・・私・・優香ちゃんとトムちゃんに話が・・
剣亮:駄目〜。俺とデート中だろう?琳は・・(にっこり)
『木洩れ日』に来とります。
藤堂 隆二(以降マスターと表記):いらっしゃいませ・・って・・
なんだ・・お前等か・・(ちょっとがっかり)
植草 誠司(以降 誠司と表記):んだよ!マスターそりゃないんじゃ
ねぇの??(むっかり)こっちは客だよ〜客!!
マスター:客〜??お前等ガキの相手ば〜っかしてたらな、せっかくの このコーヒー入れる腕がなまるだろう??(くわえたばこの ままむっかり)
綾小路 優香(以降優香と表記):そんなこと言わないで♪私マスター の入れてくれるコーヒー大好きだから♪(甘えるように)
渡辺 英樹(以降 英樹と表記):(皆がカウンター席に近い6人席の テーブルに各自ついたところで)っと・・お前等何飲むん や?
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):私は、アイスティーで。
鷹森 俊郎(以降俊郎と表記):俺、アイスコーヒー。
優香:なら、私も♪
英樹:マスター!コーラ一つ、アイスティー一つ、アイスコーヒ −三つ!早よう頼むで!
マスター:他は?・・
英樹:?・・・別になんもあらへん。
マスター:飲み物だけかよ〜・・しけてんなぁ・・(がっかり)
英樹:飲み物だけやで?・・楽出来て金儲け出来てなんぼええん
かしれへんのに・・文句ばっ言いなや。(むっかり)
誠司:ところで、ここ仕切ってるって事は、ヒデのおごり♪
英樹:んでやねん。俺やのうて、俊やろ?・・なぁ?・・
俊郎:俺?!★なっ・・なんで〜??なんでそうなるんだよ〜!?
英樹:厄落としに決まっ取るやろ。(大真面目)なんかあった時言うん は仲間内にこうして奢んねん。きっとええ事あるで(にっこり)
俊郎:そんな無茶苦茶なぁ〜!!!(涙)
優香:??何か俊郎ってば、悪いことあったの??(まじめに)
誠司:大したことないって♪ほら・・俊郎って大したことないのに、う
じうじすんだろう?・・
優香:ふ〜ん・・・(納得いかず)
俊郎:俺の今月の小遣い、もうほとんどなくなるって!!マジで勘弁し
て欲しいんだけど!!(汗)
誠司:思いがけず彼女が出来ちゃうかもしんないだろう??(笑)
俊郎:はぅううう(涙)
英樹:往生際、悪いで俊郎。観念しぃや(意地の悪い微笑みで)
一同:ゴチになります〜♪
カラン・・お店に入ってきたカップルが一組。一同唖然。
優香:あ・・加賀ちゃんと琳ちゃんだ・・
俊郎:へ??・・
誠司:つくづくついちゃってるね〜♪おまえ♪
俊郎:・・・・あははは。厄落としね・・確かにした方がいいかも・・
(涙)
加賀 剣亮(以降、剣亮と表記):なんだ・・お前等来てたのか?(驚
いてます。琳の腰に手をまわしたまま近くの席に座ります)
小嶋 琳(以降、琳と表記):あ・・トムちゃん・・優香ちゃん・・
(親友達を見つけてほっ・・としてます)
朝霧:居ないと思ったら・・・拉致されてたんだね・・(苦笑)
優香:拉致って言うよりデートだよね?(にっこり)
誠司:やっぱさ〜・・二人並ぶと絵になるよなぁ・・(しみじみ)
美男美女♪っ!?痛っ!!(英樹にごつかれてます)
英樹:黙っとれや!アホ!(小声で怒)
剣亮:お似合い?それは当たり前だろう?・・なぁ・・琳?
(長い髪を払いながら、耳元にキス)
琳 :剣ちゃん!?・・・
(驚いてその場から後ずさりかけて、腰を押さえられているため
身動きできず・・耳まで真っ赤にになって困ってます)
優香:ラブラブなんだね♪(悪気なく言ってます)
朝霧:(学校ではゆるく三つ編みしていた髪がほどかれ今はちょっとし たウェーブが緩やかにソバージュのよになっているのに気づいて)
髪・・おろしてたんだ?・・
琳 :うん・・剣ちゃんがそうしろって・・(赤面したまま俯いて)
剣亮:この方が似合ってる。(うっとりしながら、髪をすきつつキス)
英樹:いちゃつくなら、場所考えんかい。調子にのんなや!(呆れて)
琳 :(自分が注意されている気がして、あわてて剣亮の傍を離れよう としますが・・、逆に後から抱き締められます)
剣亮:羨ましいだろう?・・渡辺には出来ないよな?背小さいし・・・ (苦笑)
英樹:ほぉ〜・・なんや、俺にケンカ売るんか?・・(眉間ぴくぴく)
俊郎:(本当に可愛いなぁ・と見惚れてましたが、剣亮の言葉に目が
さめたようにムッとしてます・・)小嶋さん嫌がってるだろう?
大事な彼女なら嫌がるような真似よせよ・・英さんに対してだって
そんな言い方ないんじゃないのか?・・(席を立ちあがりかけて、
誠司に止められます)
誠司:いいじゃん、いいじゃん。できたてほやほやの、カップルなんだ
し・・俺らは飲むもん飲んで退散しようや♪
琳 :え?・帰っちゃうの?(みんなと一緒に居たいと思ってます)
剣ちゃん・・私・・優香ちゃんとトムちゃんに話が・・
剣亮:駄目〜。俺とデート中だろう?琳は・・(にっこり)
君の隣で眠りたい・・・番外編!(座談会♪3回め)
私立秀英学院高等部、2−Bの放課後は今日も今日とて賑やかだ♪
鷹森 俊郎(以降、俊郎と表記):今回仕切り直しの3回目です!!
っていうかね。俺がこの本編の主人公なんだって!!(必死)
渡辺 英樹(以降、英樹と表記):まだ言うとるんか?・・自分、脇や て絶対(笑)
植草 誠司:(以降、誠司と表記):俊郎が主人公じゃ華がないだろ
う?俺みたいなこう・・・イケてるナイスガイじゃないとな♪
綾小路 優香(以降、優香と表記):ナイスガイって誰のこと??
じーちゃんは、エロ大魔神じゃなかったっけ??(真顔)
誠司:あのな、優香・・男はみ〜んなエロいの!!こ〜んな(俊郎の耳を
引っ張り)
俊郎:痛っ!!じーちゃん!痛いんですけど??(怒)
誠司:害のなさそうに見える、天然ボケもな、仮面の下には、よだれ垂 らしてる狼が隠れてるわけ。いいのか食われても〜??
(いやらしそうに笑ってます)
俊郎:俺はじーちゃんみたいにがっついてないし!!(怒)耳痛いから
放せってば!!(怒)
優香:俊郎になら食べられてもいいかも♪(満面な笑顔で)
俊郎&誠司:はぁああ??(汗)
誠司:なぁ?・・なんか凄いことさらりと言わなかったか?
(俊郎の耳元で耳打ち)
俊郎:・・・う・・うん??(汗)
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):植草・・あんたもやっと苗字が出た
んだね・・(苦笑)
誠司:おう?トム。お前もな・・(苦笑)
朝霧:私さ・・俊郎よりも影薄いなんて思いたくないからさ・・お互い
頑張ろう・・(苦笑)
誠司:いや、・・頑張らんでもだな・・俺らの方が十分濃い人間だと思
うけどなぁ?・・(笑)
俊郎:ちょっと待て!どういう意味だよ??
朝霧:そういう意味♪(笑)
優香:あぁ!!もう!!俊郎苛めないでくれる??
俊郎:有難う〜(涙)御前だけだよ・・俺庇ってくれるの。(苦笑)
優香:庇う??まさか!私だけが苛めていいんだから!(笑)
俊郎:なんかちょっ〜っと違くないかそれ??(苦笑)
英樹:なぁなぁ・・一つ聞いてええか?(俊郎に)
俊郎:ん?・・なに?・・
英樹:なんでなぁ・・綾小路の事、「御前」言うてんのや?・・それ一 年の時から変わってへんやろう??
俊郎:あぁ・・「御前」って??時代劇で、綾小路とかっていう苗字と
かって、凄い偉いような苗字な気がして・・それでからかなぁ?
それに、実際お嬢様だし?
誠司:(呆れ気味に)そういえば、お前かなりな時代劇好きだもんなぁ?
優香:ふふ♪お嬢様♪(爽やかな笑顔)
英樹:暗躍してそうやけどな?(笑)
優香:ひど〜い!!どういう意味?!英ちゃん!!(むっかり)
英樹:(心底嫌そうに)英ちゃん言うな!気色悪いわ!!
誠司:あれ?・・今日小嶋は??いつも三人一緒なのに?(不思議そう)
優香:琳ちゃんはね〜・・加賀ちゃんと一緒。
俊郎:そうなんだ?・・(ちょっと残念そう)
朝霧:今二人とも付き合ってるんだよ?・・知らなかった訳?
英樹:お前なぁ・・何もそない傷すりこまんでもやなぁ・・
(気の毒そうに)
誠司:まぁ・・話題ちゃあ、話題だよなぁ??あの野郎から見て、一番 付き合いたい女子ナンバー1と、女たらしで有名な加賀 剣亮が
くっついちまったんだからさ・・
英樹:加賀の無理に小嶋のヤツ押されただけやないんか?(呆れて)
優香:ん〜・・でも琳ちゃんだって、好きじゃなかったら、断ってると
思うけど??(小首かしげて)
英樹:断れるんかいな?あいつ?・・(苦笑)
誠司:まぁ・・見た目的にも似合いのカップルなんじゃねぇの♪なぁ?
告白ん時どうだったんだよ?(ニヤニヤ)
朝霧:・・・。連れてかれて秒殺だったね?(優香に)
優香:付き合うことにしたって聞いた時はびっくりしたけど・・・
琳ちゃんには、お似合いなのかも♪
野郎ども三人:秒殺??(大合唱♪)
誠司:加賀のヤツ手ぇ早いからなぁ・・・キスなんかされてたりして♪
俊郎:・・キス・・・(【小嶋さんと加賀が・・・キス・・】ショック を受け中)
誠司:見習いたいねぇ〜♪あの手の早さ♪(ニヤニヤ)
英樹:アホ言いな!(俊郎の様子見て)なぁ・・なんか腹へらへん
か?・・
朝霧:そうだね・・ちょっと小腹は空いているかも・・・
優香:行こう行こう♪(何気に俊郎の腕をとってます)
鷹森 俊郎(以降、俊郎と表記):今回仕切り直しの3回目です!!
っていうかね。俺がこの本編の主人公なんだって!!(必死)
渡辺 英樹(以降、英樹と表記):まだ言うとるんか?・・自分、脇や て絶対(笑)
植草 誠司:(以降、誠司と表記):俊郎が主人公じゃ華がないだろ
う?俺みたいなこう・・・イケてるナイスガイじゃないとな♪
綾小路 優香(以降、優香と表記):ナイスガイって誰のこと??
じーちゃんは、エロ大魔神じゃなかったっけ??(真顔)
誠司:あのな、優香・・男はみ〜んなエロいの!!こ〜んな(俊郎の耳を
引っ張り)
俊郎:痛っ!!じーちゃん!痛いんですけど??(怒)
誠司:害のなさそうに見える、天然ボケもな、仮面の下には、よだれ垂 らしてる狼が隠れてるわけ。いいのか食われても〜??
(いやらしそうに笑ってます)
俊郎:俺はじーちゃんみたいにがっついてないし!!(怒)耳痛いから
放せってば!!(怒)
優香:俊郎になら食べられてもいいかも♪(満面な笑顔で)
俊郎&誠司:はぁああ??(汗)
誠司:なぁ?・・なんか凄いことさらりと言わなかったか?
(俊郎の耳元で耳打ち)
俊郎:・・・う・・うん??(汗)
鳴海 朝霧(以降、朝霧と表記):植草・・あんたもやっと苗字が出た
んだね・・(苦笑)
誠司:おう?トム。お前もな・・(苦笑)
朝霧:私さ・・俊郎よりも影薄いなんて思いたくないからさ・・お互い
頑張ろう・・(苦笑)
誠司:いや、・・頑張らんでもだな・・俺らの方が十分濃い人間だと思
うけどなぁ?・・(笑)
俊郎:ちょっと待て!どういう意味だよ??
朝霧:そういう意味♪(笑)
優香:あぁ!!もう!!俊郎苛めないでくれる??
俊郎:有難う〜(涙)御前だけだよ・・俺庇ってくれるの。(苦笑)
優香:庇う??まさか!私だけが苛めていいんだから!(笑)
俊郎:なんかちょっ〜っと違くないかそれ??(苦笑)
英樹:なぁなぁ・・一つ聞いてええか?(俊郎に)
俊郎:ん?・・なに?・・
英樹:なんでなぁ・・綾小路の事、「御前」言うてんのや?・・それ一 年の時から変わってへんやろう??
俊郎:あぁ・・「御前」って??時代劇で、綾小路とかっていう苗字と
かって、凄い偉いような苗字な気がして・・それでからかなぁ?
それに、実際お嬢様だし?
誠司:(呆れ気味に)そういえば、お前かなりな時代劇好きだもんなぁ?
優香:ふふ♪お嬢様♪(爽やかな笑顔)
英樹:暗躍してそうやけどな?(笑)
優香:ひど〜い!!どういう意味?!英ちゃん!!(むっかり)
英樹:(心底嫌そうに)英ちゃん言うな!気色悪いわ!!
誠司:あれ?・・今日小嶋は??いつも三人一緒なのに?(不思議そう)
優香:琳ちゃんはね〜・・加賀ちゃんと一緒。
俊郎:そうなんだ?・・(ちょっと残念そう)
朝霧:今二人とも付き合ってるんだよ?・・知らなかった訳?
英樹:お前なぁ・・何もそない傷すりこまんでもやなぁ・・
(気の毒そうに)
誠司:まぁ・・話題ちゃあ、話題だよなぁ??あの野郎から見て、一番 付き合いたい女子ナンバー1と、女たらしで有名な加賀 剣亮が
くっついちまったんだからさ・・
英樹:加賀の無理に小嶋のヤツ押されただけやないんか?(呆れて)
優香:ん〜・・でも琳ちゃんだって、好きじゃなかったら、断ってると
思うけど??(小首かしげて)
英樹:断れるんかいな?あいつ?・・(苦笑)
誠司:まぁ・・見た目的にも似合いのカップルなんじゃねぇの♪なぁ?
告白ん時どうだったんだよ?(ニヤニヤ)
朝霧:・・・。連れてかれて秒殺だったね?(優香に)
優香:付き合うことにしたって聞いた時はびっくりしたけど・・・
琳ちゃんには、お似合いなのかも♪
野郎ども三人:秒殺??(大合唱♪)
誠司:加賀のヤツ手ぇ早いからなぁ・・・キスなんかされてたりして♪
俊郎:・・キス・・・(【小嶋さんと加賀が・・・キス・・】ショック を受け中)
誠司:見習いたいねぇ〜♪あの手の早さ♪(ニヤニヤ)
英樹:アホ言いな!(俊郎の様子見て)なぁ・・なんか腹へらへん
か?・・
朝霧:そうだね・・ちょっと小腹は空いているかも・・・
優香:行こう行こう♪(何気に俊郎の腕をとってます)
今更〜??でも悔しいので!(苦笑)
おはようございます♪って、気がつきゃもうお昼じゃん!って・・俺は
10時に起きだららんとしながら、11時にブランチしてました♪
「王様のブランチ」で映画コーナーを観ながら♪(笑)
昨日は、ブログを更新しようと、いつものように、買ってきておいたお酒の中選んだのは、あちこちのサイト様で話題にされていた
ジョッキ生の「夏辛」限定醸造!
気になっていたので、買っておいたものを早速飲んでみる♪
なかなかに美味い♪後味すっきりでこの辛さ!!ん〜美味い!!
でも・・辛さをもっと追究したいなら、やっぱりアサヒのスーパードライがいいんじゃないかと思うんですが?・・どうだろう??
今度試しに2本買って飲み比べしてみようか♪むふふ♪楽しそうだ!
で・・お気に入りブログさんのところや・・新たにサイトさんめぐりを
していたら・・睡魔に襲われ・・・気づいたら朝!??(苦笑)
なんか「夏辛」の件で更新したかったので、なんか凄い悔しいので
朝更新してみました。(笑)
今日も暑くなりそうで・・仕事が終わったら今夜も飲むぞ〜♪(笑)
あ・・勿論!ブログ更新つきですが(笑)
10時に起きだららんとしながら、11時にブランチしてました♪
「王様のブランチ」で映画コーナーを観ながら♪(笑)
昨日は、ブログを更新しようと、いつものように、買ってきておいたお酒の中選んだのは、あちこちのサイト様で話題にされていた
ジョッキ生の「夏辛」限定醸造!
気になっていたので、買っておいたものを早速飲んでみる♪
なかなかに美味い♪後味すっきりでこの辛さ!!ん〜美味い!!
でも・・辛さをもっと追究したいなら、やっぱりアサヒのスーパードライがいいんじゃないかと思うんですが?・・どうだろう??
今度試しに2本買って飲み比べしてみようか♪むふふ♪楽しそうだ!
で・・お気に入りブログさんのところや・・新たにサイトさんめぐりを
していたら・・睡魔に襲われ・・・気づいたら朝!??(苦笑)
なんか「夏辛」の件で更新したかったので、なんか凄い悔しいので
朝更新してみました。(笑)
今日も暑くなりそうで・・仕事が終わったら今夜も飲むぞ〜♪(笑)
あ・・勿論!ブログ更新つきですが(笑)
君の隣で眠りたい・・・番外編!座談会2
私立秀英学院高等部2−Bは、今日も今日とて賑やかだ。
鷹森 俊郎(以降、俊郎):座談会もめでたく2回目です!!
渡辺 英樹(以降、英樹):めでたいんか?コレ?
誠司(以降、誠司):まだ2回目じゃん。めでたい訳がない!
英樹:誠司・・どないしたんや?自分苗字ないで??
誠司:作者の玲一の馬鹿が、よりによって自分で書いた設定を無くした らしい・・っとによぉ・・馬鹿じゃねぇの!?(怒)
俊郎:まぁまぁ・・(苦笑)名無しじゃないんだし・・
誠司:お前はいいよなぁ??主人公さまさまだしよぉ!!(怒)マジム カつくし!ヒデは覚えられててなんで俺だけ覚えてないんだ??
英樹:そりゃしゃーないやろ?俺なんか男前やし♪今更やで?(笑)
誠司:んだ。それ??(むっかり)
俊郎:俺が主人公なんだってーの!!(ちょっと影薄い?と思って)
綾小路 優香(以降、優香):俊郎〜!一緒に帰ろう〜♪
俊郎:あ・・御前とトムちゃん??・・
朝霧(以降、朝霧と書いてともむ、と読みます):あんただけじゃないから・・安心しなよ・・(溜息)私も忘れられてるから。
英樹:なんや・・トム・・お前も忘れられてんねや?(笑)
朝霧:あんた達と違って、難しい名前してんのよ。こっちは・・(溜息)
英樹:どういう意味やねん(むっかり)
俊郎:いいところ来た♪御前にトムちゃん。自己紹介して♪
優香:自己紹介??(困惑しつつ朝霧をみる)え〜と・・私、綾小路
優香って言います♪皆さん宜しくお願いします♪
朝霧:苗字忘れられてんのに・・自己紹介もないでしょうが(呆れ顔)
俊郎:うぅ・・それもそうかぁ・・・(困り顔)
英樹:仕切り直しやな。(きっぱり)
俊郎:今回もまとまってないし!!(涙)
誠司:なんせお前が主人公ってところからすでに駄目だろう?
英樹:ほんまやで・・(しみじみ)自分やっぱ脇やろう?
俊郎:うぅ。・・次回仕切り直ししますんで、もうちょいお待ち下さい
まし・・って・・真面目に本編はいつから始まるんだろう?
優香:当分先でしょう?(にっこり)
朝霧:もっと玲一にさぁ・・ちゃんとしろって言いなさいよ?
俊郎:うぅ・・はい(涙)次回に続く・・だそうです〜(涙)
鷹森 俊郎(以降、俊郎):座談会もめでたく2回目です!!
渡辺 英樹(以降、英樹):めでたいんか?コレ?
誠司(以降、誠司):まだ2回目じゃん。めでたい訳がない!
英樹:誠司・・どないしたんや?自分苗字ないで??
誠司:作者の玲一の馬鹿が、よりによって自分で書いた設定を無くした らしい・・っとによぉ・・馬鹿じゃねぇの!?(怒)
俊郎:まぁまぁ・・(苦笑)名無しじゃないんだし・・
誠司:お前はいいよなぁ??主人公さまさまだしよぉ!!(怒)マジム カつくし!ヒデは覚えられててなんで俺だけ覚えてないんだ??
英樹:そりゃしゃーないやろ?俺なんか男前やし♪今更やで?(笑)
誠司:んだ。それ??(むっかり)
俊郎:俺が主人公なんだってーの!!(ちょっと影薄い?と思って)
綾小路 優香(以降、優香):俊郎〜!一緒に帰ろう〜♪
俊郎:あ・・御前とトムちゃん??・・
朝霧(以降、朝霧と書いてともむ、と読みます):あんただけじゃないから・・安心しなよ・・(溜息)私も忘れられてるから。
英樹:なんや・・トム・・お前も忘れられてんねや?(笑)
朝霧:あんた達と違って、難しい名前してんのよ。こっちは・・(溜息)
英樹:どういう意味やねん(むっかり)
俊郎:いいところ来た♪御前にトムちゃん。自己紹介して♪
優香:自己紹介??(困惑しつつ朝霧をみる)え〜と・・私、綾小路
優香って言います♪皆さん宜しくお願いします♪
朝霧:苗字忘れられてんのに・・自己紹介もないでしょうが(呆れ顔)
俊郎:うぅ・・それもそうかぁ・・・(困り顔)
英樹:仕切り直しやな。(きっぱり)
俊郎:今回もまとまってないし!!(涙)
誠司:なんせお前が主人公ってところからすでに駄目だろう?
英樹:ほんまやで・・(しみじみ)自分やっぱ脇やろう?
俊郎:うぅ。・・次回仕切り直ししますんで、もうちょいお待ち下さい
まし・・って・・真面目に本編はいつから始まるんだろう?
優香:当分先でしょう?(にっこり)
朝霧:もっと玲一にさぁ・・ちゃんとしろって言いなさいよ?
俊郎:うぅ・・はい(涙)次回に続く・・だそうです〜(涙)
,プレミアムモルツ(黒)ビール♪
本日の俺のブログのお供は!昨日のプレミアムをちょっと引きずりつつ
(笑)プレミアムモルツ(黒)ビールです!
基本はほろ苦さというか、黒特有の香ばしさがあり美味い♪
恵比寿の黒より、しつこさがなくさっぱりとしているかも??
(あくまで、ド素人の俺の味覚ですがね(苦笑)
だから、香ばしさと黒特有の香りを味わいつつさっぱりも求めるなら
コレ!いけるかもしれません♪
黒だったら、こっちが美味いな♪
サントリーと言えば、俺の中ではウィスキーというイメージがありましたが・・・(この辺がド素人ぶりを発揮!!(苦笑)
あなどれません。
サントリーといえば、ミネラルウォーターの「南アルプス天然水」も
好きです♪氷にするとメチャ美味い♪でも・・500円というワンコインで売られることは、ないに等しいので、滅多に買えません(涙)
あぁ〜・・誰か破損品だししてくんないかなぁ・・そうすれば買うのになぁ〜(←鬼??(苦笑)
(笑)プレミアムモルツ(黒)ビールです!
基本はほろ苦さというか、黒特有の香ばしさがあり美味い♪
恵比寿の黒より、しつこさがなくさっぱりとしているかも??
(あくまで、ド素人の俺の味覚ですがね(苦笑)
だから、香ばしさと黒特有の香りを味わいつつさっぱりも求めるなら
コレ!いけるかもしれません♪
黒だったら、こっちが美味いな♪
サントリーと言えば、俺の中ではウィスキーというイメージがありましたが・・・(この辺がド素人ぶりを発揮!!(苦笑)
あなどれません。
サントリーといえば、ミネラルウォーターの「南アルプス天然水」も
好きです♪氷にするとメチャ美味い♪でも・・500円というワンコインで売られることは、ないに等しいので、滅多に買えません(涙)
あぁ〜・・誰か破損品だししてくんないかなぁ・・そうすれば買うのになぁ〜(←鬼??(苦笑)
プレミアムモルツ♪
本日のお酒♪今日は最初の1本目は風呂上がりなもんでビールにしやした♪最近、お気に入りのキリン、ゴールドばかりを飲んでいたので、ちょっと今回また少々元にもどり、プレミアムモルツ♪
ん=しかし!夏にビールは、つきもんですお♪
最初これを飲んだときは、なんだか甘いビール??ありなのか??と
思ってました(苦笑)一番絞りやスーパードライ飲んでたもんで・・・
が!・・別のところで良く冷えたモルツを飲んだら一味違ったんですよ!マジで美味い!!と呻いてしまったほどでした・・(苦笑)
久々にのんだモルツは美味いです♪あの苦味と泡!!もうたまらなく幸せ♪至福の時間は明日への活力だ!!♪なんですが〜ぁ・・・(苦笑)
昼間の仕事がなかなかに忙しかったせいもあり・・ビールを飲み終わった瞬間に眠気が〜・・・・(苦笑)眠すぎる!!
そんな俺はもう1本飲むことに♪
お決まりの!コントレックス氷多めの♪本絞りのグレープフルーツで
ちょっと目が覚めた俺はブログ散策に行くのであります!!(笑)
ブログ友達広げよう作戦!!(なんじゃい、それはっ??)
もう一つの立ち上げているブログの方で親しくさせて頂いている方と約束したので!お互い友達を沢山作りましょう!!と♪
友達が出来るとお題♪も楽しいし♪てな訳で・・・
これを読んでくれているあなたのところにお邪魔するやもしれません!
そん時はどうか宜しく!!(笑)
ん=しかし!夏にビールは、つきもんですお♪
最初これを飲んだときは、なんだか甘いビール??ありなのか??と
思ってました(苦笑)一番絞りやスーパードライ飲んでたもんで・・・
が!・・別のところで良く冷えたモルツを飲んだら一味違ったんですよ!マジで美味い!!と呻いてしまったほどでした・・(苦笑)
久々にのんだモルツは美味いです♪あの苦味と泡!!もうたまらなく幸せ♪至福の時間は明日への活力だ!!♪なんですが〜ぁ・・・(苦笑)
昼間の仕事がなかなかに忙しかったせいもあり・・ビールを飲み終わった瞬間に眠気が〜・・・・(苦笑)眠すぎる!!
そんな俺はもう1本飲むことに♪
お決まりの!コントレックス氷多めの♪本絞りのグレープフルーツで
ちょっと目が覚めた俺はブログ散策に行くのであります!!(笑)
ブログ友達広げよう作戦!!(なんじゃい、それはっ??)
もう一つの立ち上げているブログの方で親しくさせて頂いている方と約束したので!お互い友達を沢山作りましょう!!と♪
友達が出来るとお題♪も楽しいし♪てな訳で・・・
これを読んでくれているあなたのところにお邪魔するやもしれません!
そん時はどうか宜しく!!(笑)
君の隣で眠りたい・・・番外編!(座談会♪1回目)
私立秀英学院高等部、2−Bの放課後は今日も今日とて賑やかだ♪
鷹森 俊郎(以降俊郎):お〜い。作者の玲一様が、本編始める前にお前等で座談会しろ〜だと。
植草 誠司:(以降誠司):(手にはポテトチップスの袋が)んで?
渡辺 英樹(以降英樹):そない決まっとるやろ。俺等固定させるためやで。(誠司のポテトチップスに手を伸ばすが、かわされる)あ!なにすんねや!!
誠司:俺の!!食いたかったら、購買部で買って来いって〜の!
英樹:相変わらずケチやな〜自分。(恨めしげ)
誠司:金欠の俺からたかるな!(怒)
俊郎:え〜・・俺が、本作の主人公となる!!鷹森 俊郎です!
英樹:脇やろ?自分。(きっぱり)
誠司:お前が主人公??ありえねぇよ(笑)
俊郎:んでだよ!!俺がっ!主人公なの!!(力説)
英樹:地味すぎやろ?なぁ?
誠司:格別モテ男君じゃないし・・・勉強だって下の方じゃん?
英樹:しょーもない事ですぐ落ち込むし悩むしなぁ?相当ヘタレや
で?・・(呆れ顔)
俊郎:しょーもないってなんだよ!?(怒)
英樹:なんや?言うてもええんか?(ニヤリと笑い)
俊郎:な・・なんだよ!!
英樹:女に振られたぐらいで、うじうじしとったやないか〜?
俊郎:!!!んでそんなこと言うんだよ!!今!!(汗)
それにっ!!振られたんじゃないし!!
誠司:加賀に、もってかれちゃったんだよなぁ♪(笑)
俊郎:うっ。(痛々しげな顔)
英樹:好きやったら、さっさと告白しとけ!言うてやったのに、聞かん
かったやろ?・・アホやでほんまに。(呆れて)
俊郎:ちょっとイイなって思ったって言っただけだろう!!(くやし顔)
誠司:やっぱり好きだったんだよなぁ〜・・・小嶋綺麗だし気だていい
し♪こう・・程良く胸あるし・・・あの感じCカップは固いよな?
(残りのポテトチップスを袋ごと豪快に食べてます)
俊郎:じーちゃん!!お前なんて所みてんだよ!(顔を顰めて睨んでる)
英樹:男なら見るやろ。普通なぁ?
誠司:雨の日の濡れた夏服に・・ブラが・・♪セクシ〜?♪
俊郎:それ以上言ったらぶっ飛ばす!!(怒)
英樹:まだ好きなんか??(呆れて)人のもんやで?
俊郎:あ〜っ!!うるさいな!!もうっ!!全然まとまってないじゃん!!
英樹:そないな事言うたかて、まだ出てきぃへん奴居るやろ?
誠司:ははは☆まだ続くか?これ?
俊郎:・・・・。う〜・・まだまだ続くみたいですが、今回はこのへんで!作者玲一の、自己満足ブログなんですが、良かったランキング参加
してるんで、ちょっとばっかし気になったら・・
誠司:ぽちっ♪と宜しく!!
英樹:頼むで〜(笑)
座談会♪2へ続く?!
鷹森 俊郎(以降俊郎):お〜い。作者の玲一様が、本編始める前にお前等で座談会しろ〜だと。
植草 誠司:(以降誠司):(手にはポテトチップスの袋が)んで?
渡辺 英樹(以降英樹):そない決まっとるやろ。俺等固定させるためやで。(誠司のポテトチップスに手を伸ばすが、かわされる)あ!なにすんねや!!
誠司:俺の!!食いたかったら、購買部で買って来いって〜の!
英樹:相変わらずケチやな〜自分。(恨めしげ)
誠司:金欠の俺からたかるな!(怒)
俊郎:え〜・・俺が、本作の主人公となる!!鷹森 俊郎です!
英樹:脇やろ?自分。(きっぱり)
誠司:お前が主人公??ありえねぇよ(笑)
俊郎:んでだよ!!俺がっ!主人公なの!!(力説)
英樹:地味すぎやろ?なぁ?
誠司:格別モテ男君じゃないし・・・勉強だって下の方じゃん?
英樹:しょーもない事ですぐ落ち込むし悩むしなぁ?相当ヘタレや
で?・・(呆れ顔)
俊郎:しょーもないってなんだよ!?(怒)
英樹:なんや?言うてもええんか?(ニヤリと笑い)
俊郎:な・・なんだよ!!
英樹:女に振られたぐらいで、うじうじしとったやないか〜?
俊郎:!!!んでそんなこと言うんだよ!!今!!(汗)
それにっ!!振られたんじゃないし!!
誠司:加賀に、もってかれちゃったんだよなぁ♪(笑)
俊郎:うっ。(痛々しげな顔)
英樹:好きやったら、さっさと告白しとけ!言うてやったのに、聞かん
かったやろ?・・アホやでほんまに。(呆れて)
俊郎:ちょっとイイなって思ったって言っただけだろう!!(くやし顔)
誠司:やっぱり好きだったんだよなぁ〜・・・小嶋綺麗だし気だていい
し♪こう・・程良く胸あるし・・・あの感じCカップは固いよな?
(残りのポテトチップスを袋ごと豪快に食べてます)
俊郎:じーちゃん!!お前なんて所みてんだよ!(顔を顰めて睨んでる)
英樹:男なら見るやろ。普通なぁ?
誠司:雨の日の濡れた夏服に・・ブラが・・♪セクシ〜?♪
俊郎:それ以上言ったらぶっ飛ばす!!(怒)
英樹:まだ好きなんか??(呆れて)人のもんやで?
俊郎:あ〜っ!!うるさいな!!もうっ!!全然まとまってないじゃん!!
英樹:そないな事言うたかて、まだ出てきぃへん奴居るやろ?
誠司:ははは☆まだ続くか?これ?
俊郎:・・・・。う〜・・まだまだ続くみたいですが、今回はこのへんで!作者玲一の、自己満足ブログなんですが、良かったランキング参加
してるんで、ちょっとばっかし気になったら・・
誠司:ぽちっ♪と宜しく!!
英樹:頼むで〜(笑)
座談会♪2へ続く?!
ん〜微妙??(>。<)
本日の俺のブログのお供は!恵比寿の黒ビール♪だったんですが・・・
周りに勧められて、マジ美味いぞ!!ってのせられ買ったものの・・・
飲んでみたら、俺の味覚的には微妙〜(>。<)だったわけですよ!
(苦笑)人の味覚それぞれって感じですわな。(しみじみ)
これだったら、プレミアムモルツか・・ゴールドの方が美味い気がします!!(力説)
あぁ!!そう言えば、先程テーマ作成時に地ビールとあったんですが!
どなたか京都の地ビール(メチャうま!!)知りませんか??京都の名水を使った地ビール!!(一昔前に一時期地ビールがスゲぇ流行し、ここらへんでも、各地名産の地ビールを買えたのに・・今は近所のスーパーに行っても銀河高原ビールだけ(涙)俺京都の地ビール飲んだときは
めちゃくちゃ感動しまくって、普段俺は焼酎やカクテル・ワイン等を多く飲むんですが、その時はそればっか飲んでました♪結構高かった!!
(涙)でも・・それくらい出していいほど違和感なかったんだよなぁ〜・・(しみじみ)どなたか、それならこいつじゃねぇの??っていうのがあったら、教えてください!!頼み方とかも!!ぜひ知っている方ご一報まで♪
周りに勧められて、マジ美味いぞ!!ってのせられ買ったものの・・・
飲んでみたら、俺の味覚的には微妙〜(>。<)だったわけですよ!
(苦笑)人の味覚それぞれって感じですわな。(しみじみ)
これだったら、プレミアムモルツか・・ゴールドの方が美味い気がします!!(力説)
あぁ!!そう言えば、先程テーマ作成時に地ビールとあったんですが!
どなたか京都の地ビール(メチャうま!!)知りませんか??京都の名水を使った地ビール!!(一昔前に一時期地ビールがスゲぇ流行し、ここらへんでも、各地名産の地ビールを買えたのに・・今は近所のスーパーに行っても銀河高原ビールだけ(涙)俺京都の地ビール飲んだときは
めちゃくちゃ感動しまくって、普段俺は焼酎やカクテル・ワイン等を多く飲むんですが、その時はそればっか飲んでました♪結構高かった!!
(涙)でも・・それくらい出していいほど違和感なかったんだよなぁ〜・・(しみじみ)どなたか、それならこいつじゃねぇの??っていうのがあったら、教えてください!!頼み方とかも!!ぜひ知っている方ご一報まで♪
出来るかな?書けるかな?(+。+;)
皆様!今晩わ♪日付変わりまして!本日25日ですが!!(苦笑)
今日実は、今書いているO.L(こちらばBLブログ予定ではあります♪)
は、そのままで、新しくブログを立ち上げることにしました!!
何を書くか・・・学園モノっス!!今・・まだ設定段階なもんで、実際にはまだ書き始めていないんですが・・書きだしましたら、ランキング参加さして貰ってるので!良かったらぽちっと宜しくお願いします!!
ヘタレな俺は応援して下されば、なんとかも木に登る?(苦笑)状態で更新し続けます!!(苦笑)
どうか!皆様『星降る夜に・・』を!どうぞよろしくお願いします!!
今日実は、今書いているO.L(こちらばBLブログ予定ではあります♪)
は、そのままで、新しくブログを立ち上げることにしました!!
何を書くか・・・学園モノっス!!今・・まだ設定段階なもんで、実際にはまだ書き始めていないんですが・・書きだしましたら、ランキング参加さして貰ってるので!良かったらぽちっと宜しくお願いします!!
ヘタレな俺は応援して下されば、なんとかも木に登る?(苦笑)状態で更新し続けます!!(苦笑)
どうか!皆様『星降る夜に・・』を!どうぞよろしくお願いします!!
美味しい氷を求めて・・・
皆様、今晩わ!今日は蒸し暑かった〜(苦笑)そういう時こそビールが美味いんすよね?仕事から帰宅して・・夕飯時に飲むビール♪か風呂上がりビール♪は、たまりませんねぇ〜♪(しみじみ)
先日黒恵比寿を買ってきて、夜眠る前の楽しみにしていたのに!!すっかり冷蔵庫の中にしまい忘れてしまい・・・(;;)今日は断念せざる得ませんでした(涙)
ので!本日のお酒♪は、毎度お馴染み♪俺のメチャお気に入りである本搾りのレモンです♪家で作った氷(コントレックス使用!)をたっぷりめで入れて飲んでおります♪美味い〜♪至福の時〜♪(お好きな音楽にのせ聞いてやってください・・(苦笑)
あ〜さて。俺は、氷が事の他好きで・・夏・冬関係なく氷を入れてお酒を飲む習慣があります。ちなみに、邪道だ!と言われようがなんだろうが!!俺はワインにも入れます!!(ニューヨークだって!ワインに1ブロック2ブロック言って氷いれんの流行ってたんだぞ!!去年の冬のニュースでやってたんだからな!!目覚ましテレビでやってたんだって!!(力説)昔は水道水を使っていたんですが、やはり夏になるとおいしくなさ度が増してしまい止む無くミネラルウォーター使用!!をする事にしまして・・発見したことが一つ!!(俺の冷蔵庫は手動で氷を作らなあかんタイプなんで分かったんですが・・・)
・南アルプス天然水を使うと、透明度高めだが、細かく砕けやすい・・
・森の水を使うと、中心が少し濁るが、比較的割れずに氷らしい氷が出来る。
・コントレックス使用(当初は海外の水・・どうなんだろう??と心配しましたが)全体的に濁る。氷として崩れにくいが食べるとシャリシャリしてかき氷の塊を食べている感じがする・・
作る水だけで、出来る氷もだいぶ違う・・
今のところ・・森の水優勢だったのだが・・・コントレックスも食感が楽しめていいかもしれない♪(単なる水として飲むなら南アルプスが好き♪あのCM効果にだまされているかも知んないけど・・(苦笑)
他の水もちょっと試してみたいが・・・安く手に入らないとなぁ〜(溜息)
ちなみに、上の水類1ケース500円以内では買わずに手に入れました♪コントレックスは、倉庫業務で破損品を買ったので500円で手に入れた!!
俺って買い物上手かな?(笑)
先日黒恵比寿を買ってきて、夜眠る前の楽しみにしていたのに!!すっかり冷蔵庫の中にしまい忘れてしまい・・・(;;)今日は断念せざる得ませんでした(涙)
ので!本日のお酒♪は、毎度お馴染み♪俺のメチャお気に入りである本搾りのレモンです♪家で作った氷(コントレックス使用!)をたっぷりめで入れて飲んでおります♪美味い〜♪至福の時〜♪(お好きな音楽にのせ聞いてやってください・・(苦笑)
あ〜さて。俺は、氷が事の他好きで・・夏・冬関係なく氷を入れてお酒を飲む習慣があります。ちなみに、邪道だ!と言われようがなんだろうが!!俺はワインにも入れます!!(ニューヨークだって!ワインに1ブロック2ブロック言って氷いれんの流行ってたんだぞ!!去年の冬のニュースでやってたんだからな!!目覚ましテレビでやってたんだって!!(力説)昔は水道水を使っていたんですが、やはり夏になるとおいしくなさ度が増してしまい止む無くミネラルウォーター使用!!をする事にしまして・・発見したことが一つ!!(俺の冷蔵庫は手動で氷を作らなあかんタイプなんで分かったんですが・・・)
・南アルプス天然水を使うと、透明度高めだが、細かく砕けやすい・・
・森の水を使うと、中心が少し濁るが、比較的割れずに氷らしい氷が出来る。
・コントレックス使用(当初は海外の水・・どうなんだろう??と心配しましたが)全体的に濁る。氷として崩れにくいが食べるとシャリシャリしてかき氷の塊を食べている感じがする・・
作る水だけで、出来る氷もだいぶ違う・・
今のところ・・森の水優勢だったのだが・・・コントレックスも食感が楽しめていいかもしれない♪(単なる水として飲むなら南アルプスが好き♪あのCM効果にだまされているかも知んないけど・・(苦笑)
他の水もちょっと試してみたいが・・・安く手に入らないとなぁ〜(溜息)
ちなみに、上の水類1ケース500円以内では買わずに手に入れました♪コントレックスは、倉庫業務で破損品を買ったので500円で手に入れた!!
俺って買い物上手かな?(笑)
やっちゃった、久々のちゃんぽん♪(笑)
本日の!俺のお酒の御供は、タカラカンチュウーハイから出ている!直絞りシリーズのグレープフルーツ味だ♪
昔、タカラの何かチューハイを飲んで、かなり(あくまでも!俺的に)ちょっとどうなん?これ??言うのがありまして・・(とほほ)
それから、タカラの酒はしばらく避けておったのですが・・・
たまたま安売りしていて、ん〜背に腹はかえられねっか??ってなことで、買い込んだのが直絞りを呑んだきっかけでした!
これがなかなかに上手い!侮れません!!直絞り♪缶チューハイの種類の中では、(俺の中では)今のところ2位につけとります♪むふふ♪
昨日はちょっと久々に彼女の家でちゃんぽんやらかしまして♪とはいえ、カンチュウーハイ3本とワイン小さいやつが1本なんですが・・(苦笑)悪酔いはしなかったんだけど・・帰宅後の今がちと辛い・・・あははは★なんか胃が重い〜・・・とほほ。でも、迎え酒ってことで!飲みました♪やっぱり美味い!!・・・(懲りない俺?(苦笑)
でもって・・お決まりの?睡魔に襲われ朝更新!(苦笑)あ・・でも二日酔いはせんかったのは、さすが俺?ってことにしておこうかなぁ〜♪
昔、タカラの何かチューハイを飲んで、かなり(あくまでも!俺的に)ちょっとどうなん?これ??言うのがありまして・・(とほほ)
それから、タカラの酒はしばらく避けておったのですが・・・
たまたま安売りしていて、ん〜背に腹はかえられねっか??ってなことで、買い込んだのが直絞りを呑んだきっかけでした!
これがなかなかに上手い!侮れません!!直絞り♪缶チューハイの種類の中では、(俺の中では)今のところ2位につけとります♪むふふ♪
昨日はちょっと久々に彼女の家でちゃんぽんやらかしまして♪とはいえ、カンチュウーハイ3本とワイン小さいやつが1本なんですが・・(苦笑)悪酔いはしなかったんだけど・・帰宅後の今がちと辛い・・・あははは★なんか胃が重い〜・・・とほほ。でも、迎え酒ってことで!飲みました♪やっぱり美味い!!・・・(懲りない俺?(苦笑)
でもって・・お決まりの?睡魔に襲われ朝更新!(苦笑)あ・・でも二日酔いはせんかったのは、さすが俺?ってことにしておこうかなぁ〜♪
Over Love act2-2
グゥウン・・・グゥウン・・・
ジャケットの胸内ポケットに入れておいたマナーモードにされた携帯電話が、かすかに低い振動音を伝えていた。
内ポケットから取り出すし、誰かのらの着信かも見ずに、折りたたみの最新式の携帯電話を取り出し開き受話にした。
どうせ着信も非通知になっていたし、かかってくる電話の相手も簡単に想像がつく・・
携帯電話を開き受話をオンにしてからの数秒の沈黙。
それは決められた【組織】でのルール。
一番最初の電話でのやり取りは、互いの名は決して明かさない。それこそが、【組織】での相手を確認する為のルール。
『首尾は?・・』
挨拶も抜きに問いかけられる。
深みのあるよく響く声が、耳元に届く。『組織』の中でもNo2に君臨する人物であった。
「完了した。」
体温を感じさせない声音で答える。必要以上には語らずに・・・
『了解した。・・・ところで・・魁。』
本名である東山 智樹とは違う。自分が物心ついた頃より入れられた闇の組織『陽炎』の一員としての通り名を呼ばれ身構える。
電話をしている最中は、滅多なことでは名を呼ぶ事は禁止されていた。緊急時に用いる以外は・・・
そう・・名を呼ばれているという事は、逆に言えば何か重大な事が起きたという証拠だ。
一体何が起きたというのか?・・・それとも、また別の命が下されたのか・・・
『最近・・皓と連絡は?・・』
不意に投げかけられた言葉に魁は、ただ戸惑ってしまう。
「・・・別に・・」
皓という名は組織内での呼び名だ。智樹が魁と呼ばれるように、彼の実兄にあたる東山 秀一にも、皓という名が与えられていた。
両親を事故で亡くして以来、智樹にとっては、ただ唯一の血を分けた肉親である。
15年前・・両親を事故で亡くし、その先に行く宛てなどない。両親以外の血縁者を知らない幼き自分達を拾ってくれたのは、意外にも彼らの両親の勤め先の会社東山グループの総責任者だった。
日本の政治、経済界において影響力を及ぼす事の出来る人物・・
東山コンツェルンの会長を務める東山 総一郎であった。
その時から、智樹と秀一は東山 総一郎の養子となったのである。
一般家庭に育った彼らの日常も様変わりしたが、変化はそれだけでなかった。あくまでもでも東山コンツェルンという名は表向き。裏では闇の組織【陽炎】を束ねる総帥でもあったのだ。
そう・・その彼、東山総一郎が持つ表と裏の世界を通じてありとあらゆる事を2人は叩き込まれてきた。
政治・経済・語学・マナー・一般常識・薬学・殺人の事も・・・
逃げ出すことすら許されず自由さえも奪われて・・・
自分達の存在価値すら認めて貰えない時期もあったが・・今は違う。
皓は本格的に東山コンツェルンのブレーンとして働いている。無論【陽炎】の一員としても・・・
それゆえ多忙な兄とは全くと言っていいほど逢っていなかった。
『皓に最後に逢ったのはいつだ?・・』
耳元に囁かれる言葉には反応することが出来ない・・・
それぞれが与えられた課題や命を忠実にこなしていくだけの日々だ・・
組織から外れることなどあり得ない。
「まさか・・・」
『そのまさかだよ・・・皓が組織を裏切った。…』
電話の声の主である皓の次・・組織内においてもNo2とされる程の人物もどこか落胆の色を隠せないようだ。ため息交じりの声がさらに耳元へと届いた。
『今朝だ。・・組織内の内部データーを一部盗み、5人の情報部の者が殺られてる。』
沈黙が疑問にと変わっていく・・
若くして、力をつけコンツェルンの中でも【陽炎】の中でも幹部として働いていた程の人物である。
ゆくゆくは総帥の跡目候補にもあがった人物が・・・
(兄さんが・・裏切った?・・・)
込み上げてくるのは、怒りと哀しみに他ならない・・
固い約束を交わした日は一度たりとも忘れたことなどないのに・・・
ジャケットの胸内ポケットに入れておいたマナーモードにされた携帯電話が、かすかに低い振動音を伝えていた。
内ポケットから取り出すし、誰かのらの着信かも見ずに、折りたたみの最新式の携帯電話を取り出し開き受話にした。
どうせ着信も非通知になっていたし、かかってくる電話の相手も簡単に想像がつく・・
携帯電話を開き受話をオンにしてからの数秒の沈黙。
それは決められた【組織】でのルール。
一番最初の電話でのやり取りは、互いの名は決して明かさない。それこそが、【組織】での相手を確認する為のルール。
『首尾は?・・』
挨拶も抜きに問いかけられる。
深みのあるよく響く声が、耳元に届く。『組織』の中でもNo2に君臨する人物であった。
「完了した。」
体温を感じさせない声音で答える。必要以上には語らずに・・・
『了解した。・・・ところで・・魁。』
本名である東山 智樹とは違う。自分が物心ついた頃より入れられた闇の組織『陽炎』の一員としての通り名を呼ばれ身構える。
電話をしている最中は、滅多なことでは名を呼ぶ事は禁止されていた。緊急時に用いる以外は・・・
そう・・名を呼ばれているという事は、逆に言えば何か重大な事が起きたという証拠だ。
一体何が起きたというのか?・・・それとも、また別の命が下されたのか・・・
『最近・・皓と連絡は?・・』
不意に投げかけられた言葉に魁は、ただ戸惑ってしまう。
「・・・別に・・」
皓という名は組織内での呼び名だ。智樹が魁と呼ばれるように、彼の実兄にあたる東山 秀一にも、皓という名が与えられていた。
両親を事故で亡くして以来、智樹にとっては、ただ唯一の血を分けた肉親である。
15年前・・両親を事故で亡くし、その先に行く宛てなどない。両親以外の血縁者を知らない幼き自分達を拾ってくれたのは、意外にも彼らの両親の勤め先の会社東山グループの総責任者だった。
日本の政治、経済界において影響力を及ぼす事の出来る人物・・
東山コンツェルンの会長を務める東山 総一郎であった。
その時から、智樹と秀一は東山 総一郎の養子となったのである。
一般家庭に育った彼らの日常も様変わりしたが、変化はそれだけでなかった。あくまでもでも東山コンツェルンという名は表向き。裏では闇の組織【陽炎】を束ねる総帥でもあったのだ。
そう・・その彼、東山総一郎が持つ表と裏の世界を通じてありとあらゆる事を2人は叩き込まれてきた。
政治・経済・語学・マナー・一般常識・薬学・殺人の事も・・・
逃げ出すことすら許されず自由さえも奪われて・・・
自分達の存在価値すら認めて貰えない時期もあったが・・今は違う。
皓は本格的に東山コンツェルンのブレーンとして働いている。無論【陽炎】の一員としても・・・
それゆえ多忙な兄とは全くと言っていいほど逢っていなかった。
『皓に最後に逢ったのはいつだ?・・』
耳元に囁かれる言葉には反応することが出来ない・・・
それぞれが与えられた課題や命を忠実にこなしていくだけの日々だ・・
組織から外れることなどあり得ない。
「まさか・・・」
『そのまさかだよ・・・皓が組織を裏切った。…』
電話の声の主である皓の次・・組織内においてもNo2とされる程の人物もどこか落胆の色を隠せないようだ。ため息交じりの声がさらに耳元へと届いた。
『今朝だ。・・組織内の内部データーを一部盗み、5人の情報部の者が殺られてる。』
沈黙が疑問にと変わっていく・・
若くして、力をつけコンツェルンの中でも【陽炎】の中でも幹部として働いていた程の人物である。
ゆくゆくは総帥の跡目候補にもあがった人物が・・・
(兄さんが・・裏切った?・・・)
込み上げてくるのは、怒りと哀しみに他ならない・・
固い約束を交わした日は一度たりとも忘れたことなどないのに・・・
参った〜(>。<)
本日の俺のお酒のお供は、氷結シリーズが続いとりまして(なんでかって??そりゃあ安かったからさ♪完結すぎ?(笑)、ピーチ味(^^)v体調悪いとこの手の甘〜い奴は一発で悪酔いしかけます!(苦笑)
シンルチューとかが・・おれにとってそはそう!!真琴の家で危うく悪酔いしかけたのを時間をかけつまみを食べ上手〜くかわせたけどね♪
ふふふ♪明日休みなんで、もう一本いっときますか♪飲むぜ〜♪
↑
な〜んて・・昨夜ここまで書いておきながら・・睡魔に勝てず。1本で
撃沈・・(;。;)自分でもこう連続で続くと哀しいものがあります。
先日は、キリンのビール(一番搾り)久々だけに美味くて、書きたかったのに撃沈・・(+。+)やっぱ、仕事が忙しくなる木・金の後は身体に負荷がかかるのか・・・睡魔に勝てない・・(苦笑)
うが〜!!!あ・・・でも、考えようによっては、酒・節約してんのか?それはそれで・・・まぁ・・いいか??(苦笑)
シンルチューとかが・・おれにとってそはそう!!真琴の家で危うく悪酔いしかけたのを時間をかけつまみを食べ上手〜くかわせたけどね♪
ふふふ♪明日休みなんで、もう一本いっときますか♪飲むぜ〜♪
↑
な〜んて・・昨夜ここまで書いておきながら・・睡魔に勝てず。1本で
撃沈・・(;。;)自分でもこう連続で続くと哀しいものがあります。
先日は、キリンのビール(一番搾り)久々だけに美味くて、書きたかったのに撃沈・・(+。+)やっぱ、仕事が忙しくなる木・金の後は身体に負荷がかかるのか・・・睡魔に勝てない・・(苦笑)
うが〜!!!あ・・・でも、考えようによっては、酒・節約してんのか?それはそれで・・・まぁ・・いいか??(苦笑)
Over Love act2-1
・・赤坂。
ネオンの消える事のない目に見えぬ不夜城が存在する・・
もうすぐ12時を回り日付も変わろうとしているにも関わらず、街のネオンが消える事はない。
朝から降り続く雨は、まだ降り続けている。一向に止む気配はなかった。
高層ビルの合間を傘もささずに歩いていく・・内に秘めた全ての醜さを
降りしきる雨で落としてくれ・・・と願うように鋭く磨かれたような美しさを持つ青年の表情は感情の色を持たない・・無表情のままだ。
降りしきる雨に身を任せ歩いている為か、雫が顔のラインに沿って落ちていく。
目の前で、人がもがき苦しみ死んでいく様を・・もう何度となくみてきた。
はかない命。
せめてもの罪滅ぼしにと、苦しみを与えないように・・・
血塗られた呪縛。
ほんの数秒で人死に至らしめることを教え叩き込まれてきた。
何も感じない。ただひたすらに感情を殺して・・
肩にかかるスポーツバッグが雨により一層重みを増したようだ。だが彼は気にも止めなかった。一仕事を終えたばかりの、極度に増した緊張感から解放された妙な解放感と、けだるさが内なる心の中で混沌としている。
彼にしてみれば、これも日常の一部でしかない・・
青年はいつしか赤坂の中で一番大きい歩道橋で足を止めた。
橋の下を見れば、幹線道路が見下ろせる。車のテールランプの赤や橙の色が忙しく点滅しては消えさっていく・・・
幾重にも張り巡らされた糸を解ける筈のない難解な問いかけを頭に浮かべては眺めみている・・・
傘もささず、雨の中歩道橋から行き交う車の道筋を見下ろした所で、誰も気に病むことはない・・
他人は他人。誰も干渉などしてこない・・・
「・・・・。」
(そんな街だからこそ、俺は生き続けられる・・・)
そっと・・息をついた。
ネオンの消える事のない目に見えぬ不夜城が存在する・・
もうすぐ12時を回り日付も変わろうとしているにも関わらず、街のネオンが消える事はない。
朝から降り続く雨は、まだ降り続けている。一向に止む気配はなかった。
高層ビルの合間を傘もささずに歩いていく・・内に秘めた全ての醜さを
降りしきる雨で落としてくれ・・・と願うように鋭く磨かれたような美しさを持つ青年の表情は感情の色を持たない・・無表情のままだ。
降りしきる雨に身を任せ歩いている為か、雫が顔のラインに沿って落ちていく。
目の前で、人がもがき苦しみ死んでいく様を・・もう何度となくみてきた。
はかない命。
せめてもの罪滅ぼしにと、苦しみを与えないように・・・
血塗られた呪縛。
ほんの数秒で人死に至らしめることを教え叩き込まれてきた。
何も感じない。ただひたすらに感情を殺して・・
肩にかかるスポーツバッグが雨により一層重みを増したようだ。だが彼は気にも止めなかった。一仕事を終えたばかりの、極度に増した緊張感から解放された妙な解放感と、けだるさが内なる心の中で混沌としている。
彼にしてみれば、これも日常の一部でしかない・・
青年はいつしか赤坂の中で一番大きい歩道橋で足を止めた。
橋の下を見れば、幹線道路が見下ろせる。車のテールランプの赤や橙の色が忙しく点滅しては消えさっていく・・・
幾重にも張り巡らされた糸を解ける筈のない難解な問いかけを頭に浮かべては眺めみている・・・
傘もささず、雨の中歩道橋から行き交う車の道筋を見下ろした所で、誰も気に病むことはない・・
他人は他人。誰も干渉などしてこない・・・
「・・・・。」
(そんな街だからこそ、俺は生き続けられる・・・)
そっと・・息をついた。
Over Love act1-4
2・3度痙攣を起こした後で、男は白目を向き息絶えた。
そんな男の様子を見ても、ホテルマンの青年は眉ひとつ動かすことはなかった。
制服の着衣の乱れもない。目深に被った帽子さえも動いてなどいなかた。
ホテルマンは、床に目を見開いたまま倒れている男の様子を伺っていたが、やがて白い手袋をしたまま男の首元に手を忍ばせていく・・・
・・脈拍は・・ない。
何も反応しない事を確認すると、静かに素早く男の首元に刺さった針を
抜き取った。
血も不思議と噴き出しては来ない。
針でこそすれ血糊はついていたが・・
ホテルマンは白い手袋を使い拭き取ると、手袋を外し制服の胸内ポケットに滑り込ませた。
その後のホテルマンの動きは早かった。あらかじめ用意しておいたかのように、ズボンのポケットから新たな白い手袋を取り出し、はめ直すと
身なりを改めて整えワゴンを持ち直す・・
まるで何事もなかったかのように・・一礼した後で部屋を後にした。
・・あくまでもルームサービスを届けたばかりのように・・・
深く帽子を目深にかぶったそのホテルマンの表情は誰も伺い知ることなど出来ない・・・
背後では、同時に電子ロックのかかる機械音が微かに耳に残る・・
・・・その間10分と満たない・・・
そんな男の様子を見ても、ホテルマンの青年は眉ひとつ動かすことはなかった。
制服の着衣の乱れもない。目深に被った帽子さえも動いてなどいなかた。
ホテルマンは、床に目を見開いたまま倒れている男の様子を伺っていたが、やがて白い手袋をしたまま男の首元に手を忍ばせていく・・・
・・脈拍は・・ない。
何も反応しない事を確認すると、静かに素早く男の首元に刺さった針を
抜き取った。
血も不思議と噴き出しては来ない。
針でこそすれ血糊はついていたが・・
ホテルマンは白い手袋を使い拭き取ると、手袋を外し制服の胸内ポケットに滑り込ませた。
その後のホテルマンの動きは早かった。あらかじめ用意しておいたかのように、ズボンのポケットから新たな白い手袋を取り出し、はめ直すと
身なりを改めて整えワゴンを持ち直す・・
まるで何事もなかったかのように・・一礼した後で部屋を後にした。
・・あくまでもルームサービスを届けたばかりのように・・・
深く帽子を目深にかぶったそのホテルマンの表情は誰も伺い知ることなど出来ない・・・
背後では、同時に電子ロックのかかる機械音が微かに耳に残る・・
・・・その間10分と満たない・・・
Over Love act1-3
「この度はルームサービスをご利用頂き誠にありがとうございます。
本日は、大変お待たせしてしまったお客様へのお詫びにと・・こちら シェフより預かってまいりました。フランスはボルドー地方に伝わる
極上ワインとして名高い1975年もののグランセルでございます。
ぜひ、お召し上がりください。・・」
恭しく頭を下げた後で、ワインクーラーよりそっと手を伸ばし、ワゴンの端に置いてあったナプキンを取るとそれにあてがいながら、その男に見える高さに合わせて見せた。
「・・ふん・・・ところで・・いくらなんだ?・・・」
さして興味もなさげに、軽く頷いた後で、手で早く答えろと催促してきた。
「1本300万と・・・当ホテルのソムリエが申しておりました。」
ホテルマンが丁寧に答え、ワインをワインクーラーに入れなおしていくと、その様子を見守っていた男がまんざらでもなさそうだ。
しきりに顎の部分を指先で辿っては、何か思案しているようだった。
チラリとワインを横目で見ては何か考えているようだ・・
「そうか!・・・ワイン!!・・あの御方の口に合うものであればよいが・・・」
「どうかなさいましたか?・・」
独り言をつぶやく男にホテルマンは、かすかに首を傾けた。
「お前には関係のない事だ!・・ほら!何をしている!?早く用意しろ!!これから大切な方がお見えになるんだ!!・・それまでに用意しないと不味いんだよ!!」
かなり焦っているのか、男は落ち着かない様子で叫んでいた。
だが・・それによりホテルマンが慌てることはなかった。
「かしこまりました・・・」
また深い一礼をした後で、ホテルマンはワゴンにのせた数々のオードブルをイタリア製のテーブルに音もたてずに運んでいく。その動きは全くと言って良いほど無駄な動きはなかった。
音も立てずに、流れるような動作でテーブルの準備をしていた・・
「・・・・。」
男は相変わらずふてぶてしい顔を曇らせたままだ。何かある気がかりな事が頭からずっと離れないらしい・・
「ご機嫌を直して頂けると良いが・・」
男は眉をひそめ踵を返す。テーブルの前に置かれたイタリア製の椅子に腰かける為に・・・
ホテルマンは、それを・・・その瞬間を待っていた。
ワインくーラをテーブルへと移動した際にそこへあらかじめ忍ばせておいた細く長い針を音もたてずに取り出すと、躊躇いもせずに自分に背を向けた男の背後に近寄り持っていた針を首の根本めがけ勢い良く振りかざした。
・・・感情を表に出すこともせずに、獲物を狩る・・・
瞬間〜
肉を突き刺したような鈍い音が部屋に響いた・・
「ぅっ・・・」
男は目を見開きのけ反りかけた男の背を支えもせずに、瞬時に足払いをし男を床へといざなう・・・
・・静かな死の眠りへと・・・
本日は、大変お待たせしてしまったお客様へのお詫びにと・・こちら シェフより預かってまいりました。フランスはボルドー地方に伝わる
極上ワインとして名高い1975年もののグランセルでございます。
ぜひ、お召し上がりください。・・」
恭しく頭を下げた後で、ワインクーラーよりそっと手を伸ばし、ワゴンの端に置いてあったナプキンを取るとそれにあてがいながら、その男に見える高さに合わせて見せた。
「・・ふん・・・ところで・・いくらなんだ?・・・」
さして興味もなさげに、軽く頷いた後で、手で早く答えろと催促してきた。
「1本300万と・・・当ホテルのソムリエが申しておりました。」
ホテルマンが丁寧に答え、ワインをワインクーラーに入れなおしていくと、その様子を見守っていた男がまんざらでもなさそうだ。
しきりに顎の部分を指先で辿っては、何か思案しているようだった。
チラリとワインを横目で見ては何か考えているようだ・・
「そうか!・・・ワイン!!・・あの御方の口に合うものであればよいが・・・」
「どうかなさいましたか?・・」
独り言をつぶやく男にホテルマンは、かすかに首を傾けた。
「お前には関係のない事だ!・・ほら!何をしている!?早く用意しろ!!これから大切な方がお見えになるんだ!!・・それまでに用意しないと不味いんだよ!!」
かなり焦っているのか、男は落ち着かない様子で叫んでいた。
だが・・それによりホテルマンが慌てることはなかった。
「かしこまりました・・・」
また深い一礼をした後で、ホテルマンはワゴンにのせた数々のオードブルをイタリア製のテーブルに音もたてずに運んでいく。その動きは全くと言って良いほど無駄な動きはなかった。
音も立てずに、流れるような動作でテーブルの準備をしていた・・
「・・・・。」
男は相変わらずふてぶてしい顔を曇らせたままだ。何かある気がかりな事が頭からずっと離れないらしい・・
「ご機嫌を直して頂けると良いが・・」
男は眉をひそめ踵を返す。テーブルの前に置かれたイタリア製の椅子に腰かける為に・・・
ホテルマンは、それを・・・その瞬間を待っていた。
ワインくーラをテーブルへと移動した際にそこへあらかじめ忍ばせておいた細く長い針を音もたてずに取り出すと、躊躇いもせずに自分に背を向けた男の背後に近寄り持っていた針を首の根本めがけ勢い良く振りかざした。
・・・感情を表に出すこともせずに、獲物を狩る・・・
瞬間〜
肉を突き刺したような鈍い音が部屋に響いた・・
「ぅっ・・・」
男は目を見開きのけ反りかけた男の背を支えもせずに、瞬時に足払いをし男を床へといざなう・・・
・・静かな死の眠りへと・・・
Over Love act1-2
ひくい野太い声が聞こえてくる。声音から想像するに50歳半ばだろうか?・・
「ルームサービスをお持ち致しました。」
丁寧な落ち着きのある澄んだ声がインターホンに向かい告げられた。
『遅かったじゃないか!・・全く!だいぶ待たされたぞ!?』
不愉快だと言わんばかりの声があたりに響く・・
ほぼその声と同時期であろうか?ピーっという機械音と共に部屋の電子
ロックが解除される音が微かに聞こえたのを確認すると、ホテルマンは
流れるような動作で、ドアを開け放つと静かにワゴンを引き部屋の中へと入ると改めてドアを閉めた。
ガチャリ・・
微かに自動ドアのロックがかかる金属音がした。
「失礼致します・・大変お待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。・・」
ホテルのイニシャルのロゴが入った帽子を目深にかぶった青年が、さも
申し訳なさそうな口ぶりをし、深々と頭を下げ詫びていた。
有名ホテルのホテルマンとして、それ相応の深く長い礼・・・
ただ少し違っていたのは、礼をした際のほんのわずかな瞬間。
瞬時に彼は部屋を鋭く見渡していた。
緊迫した表情と凍てつくような視線の奥には、鋭い牙を内に秘める鋭さがある・・
(来訪者は居ない……男一人・・)
そうホテルマンは確信した。
「9時には大事な方がお見えになる!!言い訳は良いから、早くセッティングしてく!!」
始終終わらない、イラついた様子の男は、サラリーマンとは言い難い。
ヴェルサーチのスーツを着て、胸には純金で作られた小指の頭ほどのバッチがシャンデリアの照明に照らされキラキラと輝いていた。
白に統一された落ち着きのある品の良い調度品と家具が上手くコーディネートされ、お互いを引き立てていた。
その調和のとれた部屋に、男はとても不釣り合いにしか見えない・・・
突き出したお腹をゆさゆさとゆらしながら、落ち着きなく部屋をうろついていた。
「ルームサービスをお持ち致しました。」
丁寧な落ち着きのある澄んだ声がインターホンに向かい告げられた。
『遅かったじゃないか!・・全く!だいぶ待たされたぞ!?』
不愉快だと言わんばかりの声があたりに響く・・
ほぼその声と同時期であろうか?ピーっという機械音と共に部屋の電子
ロックが解除される音が微かに聞こえたのを確認すると、ホテルマンは
流れるような動作で、ドアを開け放つと静かにワゴンを引き部屋の中へと入ると改めてドアを閉めた。
ガチャリ・・
微かに自動ドアのロックがかかる金属音がした。
「失礼致します・・大変お待たせしてしまい、申し訳ございませんでした。・・」
ホテルのイニシャルのロゴが入った帽子を目深にかぶった青年が、さも
申し訳なさそうな口ぶりをし、深々と頭を下げ詫びていた。
有名ホテルのホテルマンとして、それ相応の深く長い礼・・・
ただ少し違っていたのは、礼をした際のほんのわずかな瞬間。
瞬時に彼は部屋を鋭く見渡していた。
緊迫した表情と凍てつくような視線の奥には、鋭い牙を内に秘める鋭さがある・・
(来訪者は居ない……男一人・・)
そうホテルマンは確信した。
「9時には大事な方がお見えになる!!言い訳は良いから、早くセッティングしてく!!」
始終終わらない、イラついた様子の男は、サラリーマンとは言い難い。
ヴェルサーチのスーツを着て、胸には純金で作られた小指の頭ほどのバッチがシャンデリアの照明に照らされキラキラと輝いていた。
白に統一された落ち着きのある品の良い調度品と家具が上手くコーディネートされ、お互いを引き立てていた。
その調和のとれた部屋に、男はとても不釣り合いにしか見えない・・・
突き出したお腹をゆさゆさとゆらしながら、落ち着きなく部屋をうろついていた。
今日は氷結レモン味です♪
皆様、今晩わ!古田です♪
キリンの氷結シリーズも上手い♪今日は先日のキゥイに引き続き、氷結のレモン味を飲んでおります♪生搾りの次に好きなメーカーであるんです。ふふふ今日も幸せ気分ではありますが・・いかんせん今睡魔がおりまくって応戦していますが・・後日改めて書き直します!!(大汗)
キリンの氷結シリーズも上手い♪今日は先日のキゥイに引き続き、氷結のレモン味を飲んでおります♪生搾りの次に好きなメーカーであるんです。ふふふ今日も幸せ気分ではありますが・・いかんせん今睡魔がおりまくって応戦していますが・・後日改めて書き直します!!(大汗)
Over love ACT1−1
場所は日本。
東京は・・赤坂。
その日は朝から冷たい雨が降りしきっていた。
夜になった今も止むことなく振り続けている・・・
3月とはいえ夜ともなれば、まだ春は遠いと感じられるほど寒さが身に沁み入る。
雨も伴い、その日は春先だというのにも関わらず、かなり冷え込んでいた。冷たさは必要以上に熱という熱を奪い去っていく・・
人々は早々に帰宅に向かう者、暖をとるために彷徨う者・・・
街は眠ることをしらない・・動き続けている・・誰もが。
赤坂の有名ホテルも例に洩れることなく、3月上旬卒業旅行やらイベント事もあり賑わいをみせていた。
全室満員御礼である。
それはセレブ達ご用達の最上階においても条件は同じだ。
最上階のフロアにある5室はあろうsweet room(VIP ROOM)もまた、万室であった。
1泊200万はくだらない部屋であっても、空き室にはならない・・・
要人・企業関連・プライベートを様々な理由から、居心地の良い空間を求め癒されにきているに違いない。
シンプルかつゴージャスとばかりに、豪華なヴェルベッドの生地が廊下に敷き詰められている。それは防音効果のあるレッドカーペットの上を
若きホテルマンがさらに音をたてないように気を使いながらワゴンを押し歩いていく・・
ワゴンの上には、ワインクーラーの中に、いかにも高級そうな赤ワインが入っており、透明の皿にこれまた豪華に盛り付けられたデザート。
そしてその隣には、もう一つの白いセンスの良い皿に、各種オードブルが乗っていた。
ガラス蓋を閉めたところで、そこから見ても新鮮さが伺える。
フルーツや・・オードブルをとってみても、一級品には変わりない。
不意に若きホテルマンが。1137号室の目前でワゴンを止めて姿勢を
ただすと、インタホーンを鳴らしていた・・
「はい??」
低い野太い声が聞こえてくる・・・声音からすると50歳半ば過ぎたあたりだろうか・・
東京は・・赤坂。
その日は朝から冷たい雨が降りしきっていた。
夜になった今も止むことなく振り続けている・・・
3月とはいえ夜ともなれば、まだ春は遠いと感じられるほど寒さが身に沁み入る。
雨も伴い、その日は春先だというのにも関わらず、かなり冷え込んでいた。冷たさは必要以上に熱という熱を奪い去っていく・・
人々は早々に帰宅に向かう者、暖をとるために彷徨う者・・・
街は眠ることをしらない・・動き続けている・・誰もが。
赤坂の有名ホテルも例に洩れることなく、3月上旬卒業旅行やらイベント事もあり賑わいをみせていた。
全室満員御礼である。
それはセレブ達ご用達の最上階においても条件は同じだ。
最上階のフロアにある5室はあろうsweet room(VIP ROOM)もまた、万室であった。
1泊200万はくだらない部屋であっても、空き室にはならない・・・
要人・企業関連・プライベートを様々な理由から、居心地の良い空間を求め癒されにきているに違いない。
シンプルかつゴージャスとばかりに、豪華なヴェルベッドの生地が廊下に敷き詰められている。それは防音効果のあるレッドカーペットの上を
若きホテルマンがさらに音をたてないように気を使いながらワゴンを押し歩いていく・・
ワゴンの上には、ワインクーラーの中に、いかにも高級そうな赤ワインが入っており、透明の皿にこれまた豪華に盛り付けられたデザート。
そしてその隣には、もう一つの白いセンスの良い皿に、各種オードブルが乗っていた。
ガラス蓋を閉めたところで、そこから見ても新鮮さが伺える。
フルーツや・・オードブルをとってみても、一級品には変わりない。
不意に若きホテルマンが。1137号室の目前でワゴンを止めて姿勢を
ただすと、インタホーンを鳴らしていた・・
「はい??」
低い野太い声が聞こえてくる・・・声音からすると50歳半ば過ぎたあたりだろうか・・
氷結ゴールドキゥイ♪
本日のブログのお供♪を務めまするは!!
キリン『氷結』シリーズの期間限定もん。ゴールドキゥイ♪
最初は、うさんくさげ〜・・と思っていたのも束の間・・・
結構ハマってたまに安くなっていると買い込みます♪
キゥイ侮るなかれ!!(笑)
アルコールも4%じゃないのがいい!!確実のほろ酔える5%♪
味も上手いし♪
キゥイと言えば・・某居酒屋で、キゥイ酎ハイを見つけ、面白半分で
頼んでみた!すると!!淡いグリーンの液体の中に黒い粒粒が浮かび
見た目・・なんともエグイ!!(苦笑)
そう!まるで川の中のカエルの卵が浮かんでる感じ?・・(笑)
えぐすぎる〜!!と思いながらも、勇気を持って飲んでみる・・・
なんとこれが美味い!!マジで美味い!!
周りの視線なんか気にすることなくお変わり所望!!(笑)
キゥイ味・・あなどれん魅惑の味です♪
飲んだ事がない、そこの貴方!!ぜひ飲むべし!!(笑)(^^)/
キリン『氷結』シリーズの期間限定もん。ゴールドキゥイ♪
最初は、うさんくさげ〜・・と思っていたのも束の間・・・
結構ハマってたまに安くなっていると買い込みます♪
キゥイ侮るなかれ!!(笑)
アルコールも4%じゃないのがいい!!確実のほろ酔える5%♪
味も上手いし♪
キゥイと言えば・・某居酒屋で、キゥイ酎ハイを見つけ、面白半分で
頼んでみた!すると!!淡いグリーンの液体の中に黒い粒粒が浮かび
見た目・・なんともエグイ!!(苦笑)
そう!まるで川の中のカエルの卵が浮かんでる感じ?・・(笑)
えぐすぎる〜!!と思いながらも、勇気を持って飲んでみる・・・
なんとこれが美味い!!マジで美味い!!
周りの視線なんか気にすることなくお変わり所望!!(笑)
キゥイ味・・あなどれん魅惑の味です♪
飲んだ事がない、そこの貴方!!ぜひ飲むべし!!(笑)(^^)/
日本プレミアム♪
本日のお酒は・・・最近出たばっかの日本プレミアム!!
某大御所俳優さんが、(俺はあの人の丹下左ゼンが好き♪好きなくせにぜんの字がどんなんだったか忘れてる・・(苦笑)
連呼している酒です(笑)
俺としては・・・キリンだったら、ゴールドの方が美味いんかな?・・って気はするんですが・・ま、あくまでも俺の好みですが♪
そして!!今日は気分がのっているので、(明日仕事のクセして)もう1本言っとく〜??ってな具合に用意したのは、缶チュウハイ♪
俺の大好きな本搾り!!メルシャン最高の一品だと俺個人的には思っていたりして♪他が結構甘めの割に、こいつだけは、後味すっきりするんで大好きだったりします♪ちなみに本日はグレーブフルーツ味!!
酎ハイの王道っすね♪
ちなみに俺は、大の氷好き♪ミネラルウォーターを買ってきては、氷をつくりそれをたっぷり入れてかじりながら飲んでます。(間に合わない時は氷を購入したりして補充するほど大好きです♪)
っと・・これは、無類のコーヒー好きの時にも活用中!!
ん〜至福の時〜♪(馬鹿?・・か〜もしれません!(苦笑)
こうして俺は一杯ひっかけながら、ブログに着手しとる訳です♪
この夜の時間が、俺の楽しみでありストレス発散場♪
明日への活力になるわけです(^^)/
某大御所俳優さんが、(俺はあの人の丹下左ゼンが好き♪好きなくせにぜんの字がどんなんだったか忘れてる・・(苦笑)
連呼している酒です(笑)
俺としては・・・キリンだったら、ゴールドの方が美味いんかな?・・って気はするんですが・・ま、あくまでも俺の好みですが♪
そして!!今日は気分がのっているので、(明日仕事のクセして)もう1本言っとく〜??ってな具合に用意したのは、缶チュウハイ♪
俺の大好きな本搾り!!メルシャン最高の一品だと俺個人的には思っていたりして♪他が結構甘めの割に、こいつだけは、後味すっきりするんで大好きだったりします♪ちなみに本日はグレーブフルーツ味!!
酎ハイの王道っすね♪
ちなみに俺は、大の氷好き♪ミネラルウォーターを買ってきては、氷をつくりそれをたっぷり入れてかじりながら飲んでます。(間に合わない時は氷を購入したりして補充するほど大好きです♪)
っと・・これは、無類のコーヒー好きの時にも活用中!!
ん〜至福の時〜♪(馬鹿?・・か〜もしれません!(苦笑)
こうして俺は一杯ひっかけながら、ブログに着手しとる訳です♪
この夜の時間が、俺の楽しみでありストレス発散場♪
明日への活力になるわけです(^^)/
初日記だ〜(^^)v
お初にお目にかかります!!ど〜も♪玲一と申します!!(ちょっと緊張!!)
このたび、『星降る夜に・・・』というブログを立ち上げさせて頂きました!!PCに関してはド素人級で、しかも超へタレが織りなすブログなのでどうなるかわかりませんが!!皆様!どうかよろしくお願いします!!
基本的には、ものを書くのが好きな俺なので・・ちょろっと自作小説やら・・日記やら・・
趣味(酒・映画・音楽鑑賞ならび、ドライブ)とか書いていきたいと思いますんで・・一つ気になる項目があったら、ぜひ目に留まった!そこの方!!ひとつ宜しくお願いします!!
このたび、『星降る夜に・・・』というブログを立ち上げさせて頂きました!!PCに関してはド素人級で、しかも超へタレが織りなすブログなのでどうなるかわかりませんが!!皆様!どうかよろしくお願いします!!
基本的には、ものを書くのが好きな俺なので・・ちょろっと自作小説やら・・日記やら・・
趣味(酒・映画・音楽鑑賞ならび、ドライブ)とか書いていきたいと思いますんで・・一つ気になる項目があったら、ぜひ目に留まった!そこの方!!ひとつ宜しくお願いします!!
theme : お初にお目にかかります。
genre : 日記







